昨夜、わたしは遺書を書きましたガーン
死ぬ気なんてさらさらないのです、
誰に読まれるかなんて全く無関係!
でも死ぬほどに辛かったのを朝方に自分の書いた遺書を読み返し、理解して、自己分析を行ったあとに、「わたし、まだ生きていていいよね」と、
自分を自分の腕で強く抱きしめてから、
お昼になって昨夜書いた遺書をキッチンで燃やしました(上記動画)

わたしはこれで、昨夜の「鬱の亡霊」を供養したのです照れ
燃えた遺書の散乱したキッチンには塩を撒きましたから笑 無事に成仏してくださーい!
そして、わたしはかんがえました!

死ぬほど辛い時
思い返すともだち以外いらない。
遺書に書いた友だちたちのなまえ、
そんな大切な人たちに
悲しい思いをさせたくない。


わたしの最期まで、
共に人生を歩む友は、少数でいい!
と。

気づき.それは、わたしがわたしでいいんだって。そう認めてくれてる友に幸あれ!そう願うばかり、わたしがまぢで死んだら説得力のかけらもないでしょ?友に。だからわたしは死なない道を選んだ。


あぁ、、わたしってバカ!!

なんてね、

思わないわ、そんなこと、
だって気づいたこと

それがたいせつなのぉー!


あぁ、なーんてわたしは愚かなの?
でも責めない、自分を責めない。
それが何故かと言うと、
自己犠牲はたいせつな友だちや知人をも、
傷つけてしまうから…

でもさ、自傷したっていいじゃない
死にたくなったって、
行き詰まってstopしてもいいじゃない
学校行けなくたって
お仕事行けなくたっていいじゃない

あたし、すきよ、適度にだらけてさ、
自己嫌悪に、沈まされても、
また浮かび上がる力を、持たないひとなんていないもん、だから、すきよラブ

だから、

生きようね、ゆっくり生きようね照れガーベラ

みんな様にhappy&Smileが、訪れますように…、
なんか送ってるから、わたしの内側にしかないHappyドキドキどうか気づいてねお願い

最後まで読んでくれて有難う、幸あれ!すべてに!みんなに!ハレルヤ!