千歳トーナメント2016は、新琴似天舞龍神の優勝で幕を閉じました。
そして、新琴似天舞龍神は、予選から、決勝、優勝演舞まで6回の演舞をしました。
トーナメント方式は、ガチンコ勝負で、緊張感があって、おもしろいのですが、
上位に進むほど、演舞のインターバルが短くなるので、同じ演舞を見ることになり、
審査員や観客が、飽きてしまうことが唯一の難点です。
そこで、新琴似天舞龍神は、すべての演舞において、少しずつ構成を変えてきました。
決勝まで、いく保障はないのに、そこまで準備するのは大変な事だと思います。
それでは、予選から優勝演舞まで、すべての演舞をご覧ください。
構成の違いをチェックしてみてください。
新琴似天舞龍神の皆様、優勝おめでとうございます!
こんな演舞を待ってました! 完全復活ですね!












