友人たちとスキー場に行った時の出来事
たまたま別の友人が
スキーレッスン(レース)
に来ていました。
その友人が(ややこしい?)
「眼瞼下垂ってどうなんですか?」
結構盛り上がってしまいました。
その友人(男性なのですが)
「トレチノインとかもやってますか?」
「やってますよ」
「じゃあ是非今度行きます」
皆さん勉強家ですね
いろいろ調べる人が多いです
友人たちとスキー場に行った時の出来事
たまたま別の友人が
スキーレッスン(レース)
に来ていました。
その友人が(ややこしい?)
「眼瞼下垂ってどうなんですか?」
結構盛り上がってしまいました。
その友人(男性なのですが)
「トレチノインとかもやってますか?」
「やってますよ」
「じゃあ是非今度行きます」
皆さん勉強家ですね
いろいろ調べる人が多いです
厚生労働省もやっと気づいたようですね
Yahooの記事
「勤務医の疲弊、患者にも原因」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080227-00000001-cbn-soci
「安全で安心な食物にコストがかかるという意識は国民の間に育ってきたが、医療の分野では国民の意識が育っていない」
そのとおりです。
国民皆保険で全て無料だった時代は
過去のものとなってしまっています。
安全で高度な医療を行おうと思えば
お金がかかるに決まってます。
それを
医療は安くて当たり前
奉仕の精神がなくてはだめだと強要してきたつけで
医療崩壊が起こってきているわけです。
もちろん親身になって医療にあたるという
そういう意味での奉仕の精神は大切ですけどね