日曜日の夜といえば

サザエさん


未だに我が家では定番です


「さーて

来週のサザエさんはー」


このあと

じゃんけんポンになるのですが


昔は

「来週もまた見てくださいねー

うんがっつっつ」

ってなんかを飲み込んでいるシーンでしたよね


これっていつごろまでだったんでしょう?

一説によると

まねして喉に詰まらせてはいけない


そんな思惑もあったとかなかったとか

昨日、名古屋駅前の名鉄百貨店

屋上ビアガーデンが

26年ぶりに復活との記事を

新聞で見ました


新しいもの好きとしては

どうしても、つい行きたくなってしまい

行ってきちゃいました(子連れで...)



さすがに

新装オープンとのことで

きれいですし

料理の内容も結構よくて

(もう少しデザートがあってもよかったですが)


向かいの大名古屋ビルジングの

マイアミのように各メーカーのビールではなく

アサヒのみですが


やはり

夏を感じる場所ですね

今度は職場の人たちも誘って行こうかなと思いますね


gooのランキングで

「見るとついはがしたくなるものランキング」

なるものがありました。詳しくは

http://ranking.goo.ne.jp/ranking/999/tearoff/



1位のかさぶた

そうですよねえ


ちなみに

ここの記事では

「かさぶた」のことを


もともとは傷口を体がふさごうとする過程で、止血栓形成物を含む血が体外で凝固したものです。ゴワゴワとした見た目からついつい「はがしちゃおうかな……」と考えがちですが、形成されつつある新しい細胞を傷つけることになるのではがすのは厳禁。グッとこらえて完治の時を待ちましょう。ちなみに、日本でも数年前から注目されている「湿潤療法(うるおい療法)」では、消毒薬やガーゼを使わず傷口を湿潤状態に保つことを目的としているため、《かさぶた》にお目にかかることはありません


とありました

うーん

この記事を書いている人は

一見傷がわかっているようにも見えますが

実は全然わかっていないのでしょう....(ノ_-。)


かさぶたを作らないように

湿潤療法をしているわけで

かさぶたを見たら

できるだけはがして

その後湿潤療法を行うほうがいいのですが....

(ただし痛いので、まず湿潤療法をして

自然にはがれるのを待つという方法もよいですが)