発売3日で
世界中で100万台売れたとのこと
ためしに
ヤフオクで
「iphone」で検索してみると...
全然ありません
さすがに
数がまだ少ないためか
オークションで
転売目的に買っている人は
ほとんどいないように思います
まあ
これが正しいオークション市場の
姿だと思いますけどね
発売3日で
世界中で100万台売れたとのこと
ためしに
ヤフオクで
「iphone」で検索してみると...
全然ありません
さすがに
数がまだ少ないためか
オークションで
転売目的に買っている人は
ほとんどいないように思います
まあ
これが正しいオークション市場の
姿だと思いますけどね
昔は日射病とよく呼んでいましたが
最近は熱中症ということばのほうが
一般的になってきました
ちなみに
「熱中症とは
1)熱痙攣
2)熱疲労
3)熱射病
の3つの病態があるのですが
これを明確に区別するより
病気の重さの度数を区別して
治療の指標にするほうがよいようです。」
以上↓より抜粋
http://www.heat.gr.jp/explain/index.html
また
環境省よりこんな情報もでていました
http://www.nies.go.jp/health/HeatStroke/
各県ごとの暑さ分類を色分類で表し
熱中症の危険度を表示しています
暑くないから危険でないということもないのですが
熱中症の危険が高い時間帯などには
無理をして運動をしたりしないように
こころがけたいものです
以下中日新聞記事より抜粋
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008071001000720.html
「舛添要一厚生労働相は10日、栃木県下野市の自治医大などを視察し、地方で深刻化する医師不足対策として、大学医学部の定員増など医師養成の具体策を検討する作業委員会を来週にも設置する意向を示した。.....
また、医学部定員増に関し「(07年の緊急医師確保対策などで認めた)400人規模で医師数を拡大する構えでいきたい」として、国立大の大幅定員増に向け文部科学省と調整を進める考えを表明。私立大については「定員の約1割増なら(受け入れる)教授や教室もそれほど無理はないだろう」との認識を示した。」
医学部の学生を増やす
もうちょっと考えるべきだと思いますけど.....
今なぜ医師不足になっているか?
医師がいなくなっているというが
死んでしまっているか?
そうではありません
医師の資格がある人は
確実に増えています
じゃあなぜ医師不足?
それは
過酷な臨床現場に
ずっと勤め上げようという
奉仕の精神に富んだ人が少なくなっているからに
他ありません
人間誰しも
楽なほうへ流されるものです
じゃあ
なぜ今までは過酷な臨床現場に人がいたか?
それは
1)それが当たり前としか思えないような
臨床研修体制があったこと
(ある意味大学の派遣システムが機能していた)
2)過酷な臨床現場でも
患者さんから感謝されることはあっても
訴えられることは少なかった
まだまだ理由はあるでしょう
1)と2)は全然違う問題かもしれませんが
その職場を選ぶものにとっては大切な切実な問題です
1)の問題は現場を全く分かっていないのに
さも優れた臨床研修ができると豪語して今の臨床研修制度を作った
厚労省の責任でしょう
2)の問題はちょっとおかしすぎる現代社会の責任というものの観念の変化でしょうか
いずれにしろ
簡単な問題でないことは間違いありませんが
単純に医学部定員を増やしても
責任があまり追及されにくく、それなりにお金になる科へ
どんどん流れていくばかりで
いわゆる医師不足の現場には誰もいかないでしょうね
(その結果が分かるのも10年後ですけど....)