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ペインターパンツ。




SPILAG。
ドイツのデニムペインターパンツです。
太めのシルエットが可愛らしい。
お尻やサイドのポケットも素敵。
ウエストはゴム入りです。
例えば、サスペンダーを合わせるとオシャレですよ。
ところで、
今日はケニー・オメガの話でもしましょうか。
多分、何度もしていますけれど。ワハハ。

極悪外人軍団バレットクラブの3代目リーダー。

"ザ・クリーナー"ケニー・オメガ!
(クリーナーだからホウキを持っています)
見ての通り、野性的な髭をたくわえたおっかない男です。
ひえー、修羅場を見せるとか恐いですねー。
こんな人に絡まれたら、話が通じそうにないぞ。
それでは、こちらをご覧ください。
通じるんだな、これが。
ケニーも日本語ペラペラなのです。
しかし、昨日書きましたが、悪役外人レスラーがリング上で日本語を使うなんて事は普段ならあり得ないのです。
悪役としてのイメージダウンに繋がりますからね。
では、何故この時、ケニーは日本語で喋ったのか。
この映像は先日のG1で優勝した時のものですが、まず、前半は英語でワーッと捲し立てていますね。
IWGPチャンピオンのオカダへの挑発まで入れて、しっかり悪役としての仕事をこなしています。
そこで突然の、
「わっからないんだろー?」
ですよ。
これには観客、ブーイングも忘れて大喜び。
ここからは、悪役レスラーとしてではなく、G1 覇者になった外人レスラーとして観客に話しかける必要があったのです。
何故なら、この少し前、世界最大のプロレス団体WWEにより、新日で活躍していたトップ外人選手達が立て続けに引き抜かれてしまいました。
勿論、それが悪い事だとは言いませんが、それでもファンの間には不信感が広がります。
いくら新日のリングでトップになっても、どうせ外人選手は最終的にWWEに行ってしまうんだろう、という諦めにも似た感情を捨てられないわけです。
史上初の外人G1覇者となったケニーには、そんな心境の観客との絆を深める必要があった。
そして、自分の発言を観客の心に響かせる為には、やはり日本語である必要があったのです。
この判断が出来るからこそのスターなのでしょうね。
まぁ、全部、根拠の無い僕の想像なんですけれどね。ワハハ。
しかし、まぁ、結果として、この日本語マイクはとても高く評価され、多くのファンを感動させました。
そして、映像の中で、不良外人に占拠されたリング上、ケニーの奥に映るファレさんだけは、通訳無しでケニーのマイクを理解していると考えると、何だか面白いでしょ。ワハハ。
以上。おわり。
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心斎橋駅3番出口から、御堂筋の一つ西側の道を北へ真っ直ぐです。
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アメ村から歩いて5分程度です。
では。

























