高校生活三年間
入学当初は…
周りに知った人とか全然おらんくて、
1人で弁当食べたり
1人で昼休み中トイレにこもったり
頭を下げて席替えの班に入れてもらったり
いゃ~大変やった~
だから最初に
「一緒に弁当食べよう。」
って言ってくれた友人の一言には本当に救われました。
嬉しすぎて、家に帰って泣きながら母に話しましたね(^^;)
中学から高校に入って
周りに人がいない不安や寂しさや辛さをとても感じると共に、自分の周りに人がいる安心感や楽しさや温かさを今まで以上に感じることができました。
友達の存在ってめっちゃ大きいなって思いました。
卒業式が始まる前に
こんなに卒業式が始まって欲しくないと思ったことはなかったし、先生方と会えなくなることや
制服を着て通学できないことがとてつもなく寂しいとは知りませんでした。
卒業式の式の最中は泣きませんでした。
なんか泣けなかった。
泣けないではなく
泣きたくありませんでした。
なんかめっちゃ笑顔で去って行った方が印象に残るかもとか思ってf(^_^)
けど教室に戻って担任の先生や副担任の先生の話を聞いたら。
気づけば大号泣(/_;)
学校が楽しかったのは
担任の先生や副担任の先生やいろんなことを教えてくださった先生方がいたからこそだと改めて感じました。
そして優しかった先生方は本当に大好きです。
一生忘れません。心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(_ _)m
そして3年間仲良くしてくれた友達のみなさま。こんな私と仲良くしてくださって本当に本当にありがとうございました(/_;)
また母。父。家族のみなさま、親戚のみなさま。3年間本当に色々な面で支援していただきましてありがとうございましたm(_ _)m
特に就職せず、短大進学を「本人に任せる」と言って進路変更を許してくれた両親にはありがとうございます。の一言では伝えきれないくらい感謝しています。
あと少しでまた一からスタートです。
とりあえず第一印象は大切なので「笑顔キープ(笑)」
卒業できて良かった。
本当に温かく楽しい三年間でした!!!
ありがとうございましたm(_ _)m
ばいばい

追伸。
出来れば

を押しながら彼氏様と帰宅したかったです(笑) つーか恋愛したかったぁ~ヾ(^▽^)ノ
ばいばい私の青春
