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自主映画やらアメリカ生活やら何ちゃらら

YouTubeを中心に活動しています。
映画制作が趣味です。
将来の夢は政治家になって、強い日本を取り戻すことです。

革ジャンはカッコいい

 甲本ヒロトの服装を見ていて、思うのですが、革ジャンがすごく似合っている。さすがロッカーですね!やっぱり革ジャン、カッコいい。
 しかも、革ジャンは使い込むほど身体に馴染み、味がでてくるそうです。ジーニストのぼくはそういうのが好きなので、これまた良いですね!
 そんなわけで革ジャンが欲しい。黒本革ならメーカーはこだわらない。形はハイロウズの千年メダルPVでヒロトが着ていたような、シングルライダースというタイプのやつ。
 でも身近に革ジャンショップなんて知らない。どこで良いのが売っているのだろう。良いものに出会って、それを一生大切に着たい。もちろん、オールシーズンで。


レッツ・筆記体!

 ぼくは最近、筆記体を使うことにしました。理由は、筆記体が好きだかだー!
 というわけで、筆記体でノートをとると、あら不思議。いつもは雑で、後で読み返そうとは思わない文字たちが、優雅さをも漂わせる芸術になります。
 しかも特に内容のない文章も、筆記体で書くだけで、立派に見えます。これで、適当に書いたメチャクチャなレポートも、堂々と胸を張って、先生に提出できます。
 皆さんも今日から筆記体を始めてみてはいかがですか。


危険な遠征試合

 明日はアメフトの遠征試合に行きます。
 行き先は、とある都市の治安が特に悪い地区にある高校。2年前には、試合前に近隣から銃声が聞こえ、試合中止になったそうです。
 ところで高校アメフトには「Mercy Rule」というのがありまして、それは何かというと、点差が35以上になると、時間が止まらない(つまり試合が短くなる)というルールです。
 さて、ヘッドコーチが練習で言いました。「今回の試合は、さっさと前半で時間を流して、警察署が閉まる10時前には帰ろう」
 ヘッドコーチの冗談がその地区の治安の悪さを物語っています。
 格差と銃の社会、アメリカの遠征試合は、スリル満点です。


アメリカで注意すべきこと~詐欺行為を行う物乞い

 アメリカの治安情勢は、日本比べると、かなり悪いです。また、酷い格差社会なので、貧困層が集まった「スラム街」というものがそれなりの規模の都市には必ずあります。
 そんなアメリカで特に注意して欲しいのは詐欺をする物乞いや乞食です。
 彼らは、困ったような表情を浮かべながらあなたに近づいてきて、「祖国の母が急病だが、金がない。旅費を貸して欲しい」などといった類いのことを言って同情を誘い、金を貰おうとします。
  金を持っている日本人は格好のターゲットです。地域によっては、物乞いや乞食にお金を渡すことが違法ですので、くれぐれも気を付けてください。


手作りの本革黒財布

 この前、町のちょっとしたお祭りで、クラフトフェアというものがありました。そこでは手作りの品々を揃えた屋台がたくさん並びます。
 さて、そこで、アンティークの本物と思われる旧ソビエト連邦のカッコいい軍帽に惹かれましたが、20ドルはどうなのかと思い、買いませんでした。
 では何を買ったかというと、リッチモンドなんとかという革物専門店のハンドメイドの黒い本革財布です。
 色の変化が楽しめる茶色にしておけば良かったような気もしますが、かなり長く愛用したかったので、将来スーツをきた時にも似合う黒にしました。
 形状は三つ折り。ちょっと厚いですが、容量は申し分ありません。