自主映画やらアメリカ生活やら何ちゃらら -12ページ目

自主映画やらアメリカ生活やら何ちゃらら

YouTubeを中心に活動しています。
映画制作が趣味です。
将来の夢は政治家になって、強い日本を取り戻すことです。

ぼくの髪型は、GIカットと決まっていた。

 しかし、全盛期の鳥肌実を見て、強い衝撃を受けたぼくは、彼のような髪型にしようと思い立った。
 今、ぼくの髪は計画通りに伸びてきた。
 さて、問題はどのようにして切るかだ。
 床屋に行くのも良いが、何と言っても基本バリカンのアメリカン美容師にこんなカットができるのだろうか。
 しかし家でするのも難しい技術を要するだろう。
 こうなったら玉砕の覚悟で鳥肌実の写真を持って床屋へ突撃だ!


「あたしンち」の教育について

 突然だが、「あたしンち」の子供達、みかんとユズヒコは甘やかされている。
 それぞれ自分個人の部屋を持ち、机、椅子、本棚などの家具類はおろか、エアコンまで完備している。
 それだけではない。
 母が、ユズヒコを夕食時に呼んでもなかなか来ないことに怒るという話があった。
 ユズヒコが、靴下を左右メチャクチャにしてしまう母に怒るという話もあった。
 夕食の準備から自分の衣類の片付けまで母親にやってもらって当たり前という考えがタチバナ家の子供達にあるようだ。
 ぼくにとっては異常だが、もしやこれが一般的な家庭環境なのだろうか。
 よかったら、皆の意見も聞かせて欲しい。


日本国憲法改正について

 今、NHKの「憲法9条 対峙する日米」というドキュメンタリーを見ている。
 日本に軍事支援を求め続ける米国。それを頑なに拒み続ける日本国政府。
 その背景には、日本国の平和憲法と国民の強い反戦感情がある。
 日本にとっては、戦争とは絶対にあってはならないものだ。しかし米国にとっては違う。彼らの歴史をみると、建国から今日に至るまで、米国は常に何処かの国と戦争をしている様な印象を受ける。それでも米政府に言わせれば、それは問題ない。なぜなら、米国にとって戦争は正義なのだ。
 日本が、世界の警察を自負する敵だらけの米国に恭順する必要はない。日本は平和主義を突き通すべきだ。


夜の8時半だというのに、缶入りコカコーラを飲んでいます。今夜は眠れなくなるかもしれませんが、もう遅いです。
 そんなことより、「カンフー・ハッスル」という映画をご存知でしょうか?この映画は中国映画で、監督が主演です。
 カンフーでコメディーなストーリーも最高ですが、何と言っても音楽が素晴らしいです。
 中国伝統の楽器を多用した、映画を沸き立たせる、とてもカッコいい音楽です。
 「Nothing Ventured, Nothing Gained」
この曲が凄く良いです。

ぼくもこんな映画を創りたい。


Corel Videostudio pro x6 ultimate が届きました!

自称、高校生映画監督でありながらも、パソコン用ビデオ編集ソフトは無料のムービーメーカーだけしか持っていなかったぼくですが、ついに有料の編集ソフトを入手いたしました。
 体験版で使ってみたソフトのなかで一番使い勝手がよかったのと、エフェクトが豊富なところが気に入りました。
 これからは、さらに完成度の高い映像作品を創ってまいります。