名言とまではいわないけどイイと思った話の巻
いやーあれからまだホールに足を運んでません。ホントに記録的な連続非稼働です。しかも、今それに拍車をかけるかのごとく、ニンテンドーDSのドラゴンクエストモンスターズジョーカー2をやり始めたもんだから、ますます行きません、どうなることやら…birdです、ブログ存続の危機ですね。
なんてことはない、別にモチべがさがっているわけでもなんでもなく、ただ時間が合わないのと、最近立て続けで休日は予定があったってことです。
ご心配なく。存続は0確です(´0ノ`*)
ところで、タイトルの名言についてです。
先いっときますけど、てゆか、わかってると思いますけど、
パチスロ関連の名言だかんね。
ま、それは当然として話はすすめますが、
私は会社の日は、毎日、昼休みあるいは休憩時間に
パチスロのケータイサイトを閲覧しまくっています。
そのなかで見かけた名言をひとつ…
「勝つために設定推測しているのであって、設定を知りたくて設定推測しているのではない」
ふむ。
少し、身につまされたような気がしました。
これは、設定推測をする立ち回りについての掲示板を読んでいてあった言葉でした。
その中で、設定6っぽくはないんだけど、判別的には4か5ある、みたいな時に打ちますか?どうしますか?って話。
よくありますよね。こういうときって何となくやめる決め手にかけてダラダラ打っちゃうみたいなことになりがちです、私は。実際、私のブログでは設定ではなく機械割を基準にしていますので基準はあくまでそこですが、まぁ打ちます私は。もちろん確定的要素がある場合に限りますがね。
とはいうものの理想は設定6だけを目的として、6でなければやめる。を徹底できれば最も良い立ち回りになるでしょう。その場合がまさにこの名言の状態なんだと思います。
「勝つため=設定6を確信するため」に推測をして、
「設定を知る」必要はなく、設定6じゃないと推測できればそれ以上打つ必要はない。
といったところでしょうか。
これを書いた方は、おそらくかなり良い立ち回りをされているのでしょうね。
そして、私はこれを教訓とさせていただき、
この言葉を心のどこかにおいて、たまには思い出しながらやっていきたいですね・・・。
って言ってる前に、打てよっ!!って話なんですけどね( ̄ー ̄;