新鬼武者の思い出の巻
いや、久々に記事書きながら、エクスプローラのブラウザの「戻る」ボタン押しちゃって、保存していなかった書きかけの記事をおじゃん(言い方古い?)にしちゃいました涙、birdですこんばんわ、従いまして記事は完結に終わるかと思われます←気力が半減したため
もう少し、大々的な前フリがあり←消える前の記事の話
歴史的な背景も踏まえつつ←消えた記事の話
詳細に語られるそのスペック←これは書いてない
まぁ、言いたいことは端的に言うと←急にざっくり??
新鬼武者再臨もいいけど、やっぱ新鬼武者の方がいいよね、ってことです←手抜き
新鬼武者再臨は2013年の大ヒット機種ということになるかと思いますけど、それは2010年の新鬼武者ありきなわけです。というか、当時のパチスロ業界を救ったのではないかというくらい素晴らしい機種であったと思います。
2008年のバイオハザード、2009年の緑ドン(初代)、バジリスク~甲賀忍法帖~(初代)、機動戦士ガンダムIII~めぐりあい宇宙編、銀河英雄伝説このあたりから「万枚」が数年ぶりに大量生産されるようになりましたが、出玉性能にこだわったことが災いし、ART突入率自体のハードルが上がってしまい、それでいて荒いですからちょっとユーザーからすると、ここ近年で比較してもかなりお財布には優しくない時代だったと思います。そんな中登場した新鬼武者でしたが、ボーナス+ARTを搭載。このARTが継続率+G数上乗せ。
このARTの性能が抜群によかったうえに、ボーナスもあるから、なかなかARTに入らないと思いきや、そんなこともない。当時多かったのはボーナス後(或いはレア小役後)の高確状態でレア役で抽選、みたいなハードルの高いシステムでした。新鬼武者では、BIGボーナス自体で設定不問で20%でART突入、つまりハードルはそこまで高くないのです。今となっては不思議な感じはないが、当時はボーナスで抽選は斬新だったと記憶してます。
とにかく
ボーナスでコインは増やせるし、ARTにもそこそこ入る、
そのバランスが絶妙であったことが、
この機種が大ヒットした最大の理由です。
加えて言うなら、偶数奇数の設定判別が容易であることと、その中で設定6は午前中に確信出来るレベルであったこともあって、birdもよくうってました。
ということで、bird vs 新鬼武者の歴史を振りかえって行きます。
もちろんダイジェスト版ですが。。
これは初めて打った日の写メですが、スイカから演出発展した1G目に、
中リール「ベル・青7・ベル」停止で、
リーチ目と確信して(当時そういうリーチ目法則もあった)
写メ撮りましたが、特に何事もない通常出目でしたとさ。。
最初の写メで裏切られたものの、これもスイカ引いた直後に、見にくいですが、敵キャラのコメントの外枠がレインボー!さすがにこれはあるっしょ?のとおり初BIG降臨でした。
左リール1確みたいにみせて、中段チェリーなんですよね、これ。いまでこそ慣れましたけど、この停止目がリーチ目じゃないって結構衝撃でしたけどね。。
ロデオプレミアムキャラの銀ちゃんもいますから何かは当たったんだと思います(うろ覚え)
こちらは超高確ステージ(移行Gは超高確定)でのレア小役はART確定です。
超高確時はさすがにちょっとレバー強めにしばきますね(気持ち)。
しかもステップ4まで行ってますからね。なんか当たったんじゃないすかね←投げやり
こちらはART中、ご存知第一話のVS大玄武教経ですね。
新鬼武者再臨ではバトル中はレア役でストック抽選してますが、新鬼武者では第3停止レインボーナビはボーナス確定です。よくみると弱チェと見せて払い出しが0枚なんで、リーチ目なんですねこいつは。
鬼武侠のストック5個貯めると次Gで強制的にG数放出なんですね。この時初めて知りました。
残念なことに5個ともチェリーの上乗せだったのと、設定が6だったため上乗せは10と30の合計90だったと思います。((>д<))
新鬼武者再臨では鬼武侠ストックは30G以上確定だからかもしれませんが、そんなポンポンたまらないっすよね。
100G以上の上乗せ確定の桜玉。
再臨ではまるで桜玉のバーゲンセール状態なる桜花乱舞ありますが、
新鬼武者ではなかなかお目にかかることはできませんでしたね。
おそらく上記の桜絡みで430あと乗せだった模様。
これも再臨ではそこまで驚くべき数字ではありませんが、新鬼武者ではなかなかの数字ではないでしょうかね。確か自己ベストです。
自分で引いた89%の斜め揃いは過去2回で、ともにREG中の1/1638.4で当選でした。
継続率系のスター性がなかったbirdはこの2回の契機を生かせず4連と6連でした。(スター性がなかった件はこちら )
まぁしかしその3年後にとんでもない連チャンをかますことになるわけなんですけどね。。。( ̄□ ̄;)!!
とまぁ、以上、新鬼武者の思い出でした。
記事にした途端、覚醒引いたんだけどー、とかなんないかなとか、邪な考えをしているbirdに次回覚醒を引く日は来るのだろうか・・・
ではまた。










