とある、就労継続支援A型作業所に通っていた
thunder41は、2015年1月5日~2016年6月16日まで走り抜け、右脚に故障発生、競争中止となった。故障原因は、とある被害妄想バリバリの利用者が、所長とサビ管にある嘘を吹き込み、所長らはそれを、thunder41に確かめることなく、毎朝朝礼での吊るし上げ攻勢が始まった。
その嘘とは?
被害妄想の利用【以後そいつ】に対してthunderがペンを投げつけたとかであーる!全く事実無根!

そいつは、体験の頃から態度、友人につられて入ってきた癖にその友人を馬鹿にする発言をしており、自己主張だけは強く、仕事もテキトー、仕事を教えても屁理屈を言い口答えをする様な奴だった!thunder41は、そいつが入社2日目に、畑作業の指導を言い渡され「なんで俺やねん!普通職員さんやろ!」思うたが一応、言われた様にした。

前日に、自分がウネ地を耕し後は肥料等を混ぜるだけの状態にしてたので「油粕」を巻く時に、そいつに蒔き方を教えました。thunderはあくまでも先輩方から教えてもらった風に伝えたのだが。

満遍なく捲く為には、一握りからのグーから緩め振りながらの広げていく説明をちゃんとしたわけです。

そいつは、油粕を触りたくないのか、袋を逆さまに蒔いたらダメなんですか?みたいに言うてきた。

最初の時の印象などが最悪やった上に、初めて仕事を組んだ先人の教えに言い返してきおったのです。普通、初めての時は、誰でも先人の教えに対して言われた様にちゃんとやるはず。慣れてきて要領をつかんで初めて「こう言うやり方はダメなんですか?」とか聞いてきたら良いと思う。

就労支援A型自体、4時間15分しかない。移動時間などで引くともっと短くなるのです。

一日中畑作業ならまだ良い!限られた時間の中で仕事をこなすには1秒1秒がもったいない訳で。

thunderは、「教えられた事をしないで口答えすんなら好きにしぃや~~!」とその時、微量しか入ってない油粕の袋をそいつに投げつけはしました!
投げつけたのは後にも先にもそれだけであり結局競争中止と繋がるペン投げつなどはしていません。その事に関し、常に一緒に行動してたthunderの大親友が「そんな事実はなかった。」と所長に証言してくれたみたい!めっちゃ嬉しかった
しかし、時すでに遅し、thunderが退職した後でした