サービス管理責任者は、独裁者曰く福祉のプロだと評価

実際は福祉の仕事してない

殆ど外の作業所などと連携くむとかで営業に回っている
営業活動は、独裁者がしたら良いのでは?

独裁者にいびられ落ちた利用者は相談にも行けない常駐してないから

社長より、独裁者側に付き社長を見下した事とか言っていた訳です

もともと現サビ管は、就労支援B型にいてたらしい

B型は、知的障害者がほとんどと聞く

つまり、精神障害などに関しては素人のはず

それなのに、thunderが落ちたりしたときは、鬱の症状が出てるとか決めつける

確かにthunderは作業所に、来る前は鬱で潰れていた約7年も

それは、2度の離婚を経て、自分は幸せになれないのだと、希望をなくしてしまったからだったと思う
1昨年、40才を前にもう一度、立ち上がる事を決意
一般就労について経済力をつけて、3度目を目指すと
その強い気持ちでうつを断ち切りに挑む

thunderが落ちるのは、自身の子供の事を考えた時

子供成長イベントの時期である

それを過ぎれば、緩やかに戻って行くのは認識してた

その事に関しても、サビ管はズケズケと母性を持つ女性らしくない言葉を平気で言う

サビ管にも子供がいるのだ

最後の日の面談で言われたら事

「thunderさんは、子供の事とか言うて落ちるじゃないですか、短い周期で。考えてもどうしようもい事、それをthunderさんは、周りに与える影響とか自分では気付いてないなど」カチンときた。

あんた、それでも母親か?もし自分の子供と会えなくなったら平然といられるのか?

勝手に人の事を決めつける

医者にでもなった気分かな?

それに、仕事は基本休まず行ってた

thunderが、休んだ日数は全5日

辞める決心をした時に、翌日話し合いに行った時が欠勤扱いになったから全6日

主な原因の内訳は胃腸炎1回、独裁者4回だった

テンションが上がらない時だってある

thunderは、浮き沈みあって人間らしい生きてると思う
一定の感情で入られたらそれはロボットみたい

だから、テンション上がらない時は無理に上げる必要ないしじっと上がるのを待つだけ

そして、サビ管は、thunderは落ちたあと、ハイテンションに、なるとか言ってた

thunderは基本人前では、周りを笑わせようとか思って元気に振る舞ってるだけなのだ

それは昔からそうであった。うつで潰れてた時期は、一人もんやし話したりする相手も少なかったりで封印はされていたけど

面談でもサビ管に言われるから4月以降極力子供の事で落ち込んだりを出さないようにした

その分家に帰ってシンドかった

まぁそれはさて置き

このサビ管もまた贔屓はする、完璧に仕事をこなしてるとか錯覚している

thunderを含め数人は、信用していなかった

thunderや、他の利用者がパソコン作業で行き詰まった際、聞きに行った時などは、自分で調べてくださいと突っぱねる

しかし、藤木くんが聞きに行ったら、優しくご丁寧に、親切に教えている

その差はなんなんだ?と前々から思っていた


日頃、仕事の指導は出来ないとか言うてる割に、公園清掃の仕事とかに関してやり方批判や、スマホで調べてデッキブラシを奪い取り嫌味ったらしく一人ゴシゴシ磨いて利用者の仕事を止める

なんでもネットで調べりゃ良い思ってる

相談しても、偉そうに上から言われるし

独裁者が聞かんからサビ管に体調悪くて休みたい辞めたいと利用者が伝えても結局は出勤率が落ちて、補助金が減るから来いと言うわけです。
あくまでも独裁者側だから。
利用者の、事もなんも考えていない人物がサービス管理責任者、福祉のプロ?

thunderの一件だって、藤木くんが最初に言った人物であろう

それすら、thunderに確認はして来なかった!

そのまま独裁者に報告したんだと流れを読む


最終面談でも、もう一人の職員とサビ管とでだったんですけどね、サビ管に関して人間として信用してなかったしでthunderは語尾を強めて返答していた、もう一人の職員は、1時間近く話してあんまりサビ管に強い口調で切り返すthunderにようやく退職認めるのでサビ管にはそんな言い方しないでくださいとね

そのサビ管も、その時の機嫌で発言や態度がコロコロ変わってるのだ。それをthunderが言われたことで返せば自分で認識出来てないである

人のことはよく見える、自分のことは見えないの典型的な人物であるが独裁者に、高く評価されてるから本人は自分が神にでもなったような気でいる

とても、信用できないタイプである