6月15日に、最終話し合いで、16日付での退職と決まったのですが。
職員からTELがあり、スタッフがいない事が多そうだからとの理由で20日の月曜日に・・退職届と言われ当然、受け入れました。
実際に昨日行ったのですけど、16、17、まで欠勤にされてました😓
ですので、15日の面談で、16日付って話で、そちらの都合で20日の今日になったはずですけど、何故欠勤になってるんですか?と聞きました。
すると、退職届も16日付で用意されてましたか?と聞かれたのでハイと答え修正してもらった。
そして、退職の仕事とかはサビ管の仕事のはずですけど。最終アセスメントとか言うのを行うとかで。
サビ管は完全にノータッチでした。
結局、藤木くんの言葉の方を未だに信じ、thunderに対して憎しみを持ってるのでしょう。
対応してくれた職員は、なんと、あの独裁者の息子さん。
その人は、thunderより年下ですけど独裁者のDNAを受けてるとは思えない程大人の人で良い人でした。
thunderが趣味残業と言って約1年ちょっと、4時頃まで残ってた時も楽しいお話とか、時に勉強を教えてくれたりとしてくれましたので。今でも感謝しています。
そして、最後までスタンスを変えないでthunderに話をしてくれてました。
30分程度で全部終わり、最後にthunderは、勇気を振り絞って所長、サビ管含む職員全員に「1年半お世話になりました」と頭を下げました。
すると、所長は「あぁ」と、サビ管は演歌歌手の歌い終わった時の声にもならない声で「ありがとうございました」っと言うような小さい声で多分
「お疲れ様でした」と言ってたと思う。
23歳の若い職員(この人も実に良いでした)、独裁者の息子さんは「お疲れ様でした」と言ってくれました。
独裁者は常日頃「社会人とは、どんなにイヤな奴でもムカついてても挨拶は怠るな、大人の対応」など朝礼とかで皆んなに偉そうに語ってるのに「それ??」とthunderは思った。
独裁者とは、入社以降個人的に話したりする事も多く、教わったこととか全て実行するようにしていたし、人より早く出勤して作業所の階段、灰皿掃除も毎朝やってたthunderにたかだか、10ヶ月くらいの被害妄想の利用者の意見に左右されてこんな態度かよって。
別に、言葉なんてなんも期待はしてなかったけど。ただ、朝礼とかで話してることは全て嘘っぱちの綺麗事で口先だけだって事が身にしみて分かった。
まぁ、要らん文句言われなかったから良かったですけどね。
独裁者の息子さんに雇用保険はいつ抜いてくれるのですか?と聞いたら今週末にはって話でした。
早く抜いてくれないと次動かないんだよなぁ