アルカイック・スマイル -135ページ目

押尾コータロー。




の、ライブに行ってきた。


押尾さんのライブは数年前から恒例行事になってはいたものの、トークも演奏も毎回どうしようもないくらい楽しいから絶対飽きることなんてない。


今年はいつもよりも大きい会場で人もたくさんいたけど、前回以上のファンサービスで押尾さんがどこまでも思いやりがある人で、音楽とアコギが大好きな人なのだと実感できた。


彼は笑顔で、体全体を使って、本当に楽しそうに演奏する。実際楽しいからなんだろうけど、あんなに嬉しそうな顔で演奏することは絶対簡単なことじゃないと思う。まして一人で、あれだけのパフォーマンスをするんだから並大抵のことじゃない。


そんな演奏を生でしかも二列目で、センターで見れた僕は幸せだ。人生悪いことだけじゃない。




また明日から頑張ろう。まずは早起きから始めてみよう。




晴。

昨日、卒業して東京に行った先輩からメールが返ってきた。

こんな人間不信な僕をちゃんと人として接してくれたし、友達には流されてしまう趣味の話だってとことんしてくれた先輩だ。

もっと早く会っていればなぁ…。ホント後悔。住所を聞いたから手紙を書こう。



バス待ち。ムック。空忘れ。

曇り。

バス待ち。

39分のバスに乗るために30分位前から待っているという。

時間ギリギリに並ぶと目を逸らさずにはいられない程の、開店したての人気たいやき屋さんに出来る以上の行列の一員になってしまう。

人が沢山いるのは苦手だし今日はベース持っているから尚更避けたい。

つばき聴いてれば多分あっという間なハズ。

ガンバレワカゾー。