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ちゃりおのAmazon輸入で儲かりまっか?

Amazon輸入でボチボチ儲けようと企んでいるIT系リーマンの独り言

こんにちは。
ちゃりおです。


いつもはiPhoneでブログを書いているんですが
今日はめずらしくパソコンからの投稿です。

やっぱり文章を書くのはパソコンからが楽でね~

意味もなくじゃんじゃん書けそうな気がします。


ということで、本日は「アメリカAmazonに商品を返品する」の
テーマで書いていきます。


Amazon.comに注文したら間違った商品が届いたので
ヘルプページから、返品の依頼をかけておきました。


しかし、わたしは本来面倒くさがりの人間です。


すでに正しい商品は届いているし、訳のわからんイカさまグリップ
のことなんてすっかり忘れておりました。


そこから約2週間程度経過したあたりで、Amazonサポート様より催促のメールが
届いたため、重い腰を上げて返品手続きを調べながら行いました。



結論から言うと、クッッソ面倒くさーーい!


なんで、あっちのミスのくせにこっちがこんなに手間かけなあかんねん。。

などとブツブツ言いながら、調べて辿り着いたのが
こちらのブログ。


手続きの詳細は上記ブログを参照して頂くとして…(汗)

私が間違えそうになったポイントを書いておきます。


Amazonの返品処理のページからPDFファイルを印刷すると

①Commercial Invoice
②Return Mailing Label
③Return Authorization Label

上記3つの伝票ができます。


間違いそうだったのが、①のCommercial Invoiceです。

こちらの枚数が見落としがちなポイントかなと思います。

Amazonから指定された枚数を印刷して、梱包箱の外側にビニール袋等で貼り付ける必要がありますが、枚数が記載されている箇所がわかりにくいです。

わたしは1枚のみ準備していましたが、よくよく印刷したPDFのテキストを確認すると「3copies」と記載されていました。

今回の返品数が3つなので、3枚必要なんですかね。


まぁ、そんなこんなで商品を梱包しいざ郵便局へ。

国際郵便なんて初めての経験ですが、EMS?で送りたいと窓口の方に伝えると
専用の伝票をくれるので、そこに返送先の住所などを英語で記入し引き渡し。


お弁当箱くらいの大きさのダンボールで、送料は1,200円でした。


やれやれと帰宅し、Amazonサポートへメール。

「荷物送付しておいたよ。EMS伝票番号はxxxxxxxだよ。送料は1,200円かかったよ」


翌朝には返事があり、

「クレジットカードに送料の $9.78を戻しておいたぜベイビー」

と素早い対応でした。



手間がかかっただけで、無駄な時間を過ごしたと思ってましたが
EMSで発送する経験もできたり、ブログのネタにもなったし
良しとしましょうか。


では、次回は「このシャンプーは誰のもの?」をお送りします。


ほなまた。