【Transact-SQL】

■日付⇒文字列

(1)CONVERT

CONVERT(VARCHAR(10), GETDATE(), 111)

#=> yyyy/mm/dd
第1引数の()でサイズ指定可能、省略可能
第3引数で書式指定可能。


(2)CAST

CAST(GETDATE() AS VARCHAR)

CASTは書式まで決められない。


■文字列⇒日付

(1)CONVERT
CONVERT(DATETIME, '2008/01/01')

第3引数をで書式指定可能

(2)CAST

CAST('2008/01/01' AS DATETIME)
■Excelの日付の表示形式

セルの書式設定⇒ユーザー定義⇒ yyyy/mm/dd

で0埋めの年月日。表示だけ。



■シリアル値を文字列に変換する関数

text("yyyy/mm/dd", シリアル値)

ethna というフレームワークを使ったアプリで、


ほとんどの処理がVIEWに書かれていました。


たぶん、分けた方が良いから、2つが用意されているんだと思います。



これが一番良いのかわかりませんが。


登録画面のINPUT画面で、あらかじめ値をセットして表示したいとき、


セットする処理はACTIONに記述します。


VIEWだと次のACTIONから戻って再度呼ばれたときに、入力内容が上書きされてしまうので。



便利ですね、フレームワークって。