ナイキ エアフォース1  プレミアム HTM似

発売は確か2004年
購入価格はプレ値で¥19800

当時、HTMがものすごいプレ値で取り引きされており、それの茶色に似ていたので話題になった一足です。


その他の画像は

紐も通してません。
取れてるけど、黒タグがありました。
ヒールのナイキロゴはベージュ
茶色とベージュでまとめられておりシックです。




このスニーカーより前に発売されたHTMはクロコの型押しレザーでとてもカッコよく、私自身もとても欲しかったのですが、とても買える金額ではありませんでした。
そしてリーク画像でこのフォース1が発売される事を知り、絶対買おうと心に決め購入に至りました。

実際HTM似だったので人気があり、定価で手に入れるのが非常に難しかったためプレ値で購入しました。

茶色とベージュの、コンビネーションが素晴らしく今見てもとてもカッコいいですね。

ただ貧乏性が炸裂し結局履かずじまいでした(笑)

久々に箱を開けて実物を見ましたが、良いですね。
いつか履きたいと思いつつ、今日も眺めるだけで終わってしまいました。

いつか履く日が来るのでしょうか?
自分でも謎です(笑)
ナイキ エアフォース1  イヤーオブルースター

干支シリーズです。

発売は確か2004年。
干支シリーズの馬、羊、猿に続いて発売されたスニーカーです。

その他の画像は
ベージュとブラウンで、シックな印象。

ヒールには鳳凰のレーザー彫り


ナイキの文字はレーザー彫り。
ヒールのラインはブラウン。


シューレースも淡いベージュです。



やはりこちらもデッドストックの黒タグ付き。

価格は確か¥12800だったと思います。

前の記事にも書きました、戌年の前年に購入し、
それ以降の干支は確かダンクに移行した気がます(未確認ですが)

この頃から、エアフォース1 は急にライニングがレザーになり、プレミアを謳い定価を上げてきました。

なんとなく白いフォース1も飽きてきたので、白を履き潰したら代わりにこのフォース1を履こうと思って購入しましたが、いつものもったいない病が炸裂し、結局一度も履いてません。

派手なものから、このフォース1の様にシックな色合いでもキマるのにフォース1のデザインの懐の深さを感じます。

なかなか良いカラーだと個人的に思っていますが、これから履く時はくるのでしょうか❓

今回も自分でも謎です(笑)


NIKE  AIR FORCE1 ミタスニーカーズ別注の
温故知新です。


発売は2004年
定価購入で¥10000
でした。

当時確かミタスニーカー ズ専売で、電話受付で運良くゲットできました。
その他の画像は


タグのスウッシュが赤でアクセントになってます。
黒タグ付きです。


白の換紐が付属。


インソールには車のプリント。



安定のデッドストックです(笑)

フロントがオーストリッチ、中央がヌバック、ヒールがグリーンのパテントで、黒のスウッシュに金の縁取りとなっています。

確かミタスニーカー ズの一発目のコラボで、凄い注目度でした。
どうしても欲しくて当時の彼女と携帯電話でリダイアルしまくり、何とか繋がりゲットした思い出があります。

今見てもやっぱりカッコいいですね。これは真の名作だと個人的に思ってます。

しかしこれもクラブには履いて行けず、もったいなさすぎるあまり履くことが出来ず現在に至りました😃

この後、デルタフォースや暗いトーンのエアフォース1 やダンクなんかもミタスニーカーズ別注で発売されましたが、ダントツにこれが1番カッコいいと15年も経った今でも思います。

色や素材に物凄くこだわって作られており、当時の雑誌の記事にもそういった事が書かれており、ミタスニーカー ズの先進性が垣間見える渾身の力作ではないかと思います。

現在のインスタを見るとミタスニーカー のディレクターの国井さんが、履いてる写真をアップしてたので、私も近々履いてみたいと思いますが、なんかもったいないなと思ういつもの貧乏性が出て来てます。

いつか履く日が来るのでしょうか?

自分でも謎です(笑)