行く宛を亡くした詩。 -63ページ目

多才なる刺激を受けつつも、就寝。

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分からない…

ただ、凄く疲れた

sentimental rain…






何も無い…。












冷たさと、現実と、
隣り合わせの日常でしかない


今───














ふと、缶コーヒーを買いに
近くの自販機へ向かい出た矢先だった











…突然の雨










草木や 砂利道が、
みるみるうちに雨粒で濡れていく。












薄暗い空から 降り注ぐ雨の中で

しばらく動けずに居たのは








限りない孤独感と喪失感、




不安の中に


言い知れない程の 温かな空白の時間を

心中に強く…想い出させたから、













誰にも、悟られる事はない。




















悲しみと






やり切れない、一瞬の戸惑いに





背を向ける事しか出来なかった。














もう 何も失いたくない。──





これから先











これ以上…
何も望んだりはしないから

























だから君は、
こんな私の唯一の味方で居て下さい





共に 同じ歩幅でゆっくりでもさ。

この先々を歩いてゆこう、










無言なままの 君へ───










なっちゃん、

これからも宜しくな。




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いつの間にか、負傷していた。

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おそよう~…
(遅く起きたから、"おそよう")






さて、いきなり事件が起きた。

私つい先ほど起きたんだけどさ、顔中になにやらピリピリとした痛みが走ったんだ(・・;)

一体何事かと思い、
飛び起きて鏡を見てみたんだけど…






「ぎょ」っとしたよ…。








顔のあちこちには血が付いていて
何カ所かに分けて深い切り傷………








(-.-;)y-~~~{寝ている間に何が…








「あ!!!!」






睡眠中 一瞬だが確かに、"ドサッ"と何かが顔面を直撃したのと同時に顔に鈍い痛みを感じた事を思い出した。







とまぁ、
案の定そのまま眠ったのね、私
(°∇°;)ゞ)))ポリポリ








はたまた。

この切り傷を見てから寝床周辺を見回してはみたが、心当たりになるようなモノは見付からなかった







「誰や(ζ゜_。ζ;)!?」

…と思い、数分考えていたところで即座に犯人に目星を付けた。












間違いない。









『あん"の~!!毛むくじゃら!!!』
















いやねー…、
前にも同じ様な出来事に見回れた事があったから、犯人を特定するにもそう時間はかからなかったんだ(泣)
※("みいこ"とは、可愛い我が家の飼い猫である)※











まったく、
なんて猫なんだ









人の顔目掛け、おまけに全体重をかけて思い切りダイブする猫なんかとはもう仲良くしたくないなぁ…(泣)





幸い 今日も明日も、
たまたま休日だから良かったけれど



いや、善くない。
今日は郵便局へ行く用事だってあるのに(_ _。).oO







災難だ~…<(´;_;`)>









しばらくは絆創膏を貼りつけて
生活してゆく事になるだろう、


面白い顔が
更に面白い顔になってしまう訳だよ、



はは…
まさに喜劇だな(´-∀-。`)




















許さんぞ みいこ






もう部屋には入れません。}○| ̄|_