SSS通信 in Blog -101ページ目

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パチスロで朝鮮から勝利をもぎ取ったら書く。
そんなブログですが、まぁ、勝ったわけですよ。
いつものアイムジャグラーEXことイジャグで。

その前にひっそりとガセイベでボコられてるんで全く喜べないんですけどね。

仕事帰りに適当に着席。

二日REG死で当日BARが1/300切ってればこの店的に狙い目っていうわけで。

したらば、1時間15分の実践で、ボーナス11発キターーーーー!!!ヽ(゚∀゚)ノ




B2R9




前年12月からの法則
・低設定→BR共に全く引けない。
・高設定→R死

このスパイラルで軽く一財産逝かれる気がしてますw
もうイジャグの5・6をみることすら稀だしw


流したら貫禄の +500w

初打ちでイラブ2の4、次にイジャグの5でトータルBIG間2000から始まった今年のスロバイオリズム。
メインの店を開拓したり、色々やってますが、ちょっと油断すれば即煙突に軟禁される近隣のパチ屋事情に遊ぶのすら大変ですわい。

今年、マイナス二桁叩いたら封印しよう、そうしようw

ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルてがやってきた日。

「ワクドキの歌」
作詞作曲/平野ユウ


わくわくー どきどきー
そんなあなたに胸がキュン♪

小さな胸に 想いをのせて
闇を切り裂いて 地平線の か な た へ~♪


「闇を切り裂いて」
っていう言葉って、物凄くファンタジー的で恥ずかしめな言葉だと思うのですが
案外色んなJPOPに使われてたりするんスよね、こんばんわ。

最近の日記に書いている事ですが、パチスロを買いました!
ついに家でスロを打てるってなもんですよ!
最早パチ屋はお金を恵んでくれない時代。104%の設定すら渋って中々いれやがらねー。
おかげで商売あがったりだ! 給料の上乗せが期待できねー!
つーわけでどうしてもパチスロを打ちたくなったら、家で打てばいいってわけですな!


で、何をかったのかというと、小麦ですよ小麦。
ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて。
ん? キモオタ乙? 褒め言葉だね。

マイスロとかいうインチキで世に出回って、
日本人から必要以上に金を巻き上げて胃をキュンキュン言わせている某機種の100倍面白いんですよ?
出目が。

106.5%
たしかに小麦は6で106.5%だ。
だけど出た当時はまだ4号機に力があって、パチ屋も潤ってはいた。
ここまで割の低い小麦なんかは、全56イベなんかを毎日続ける店もあったものだ。

そんなわけで、休みの日に代引きで届いたので早速御開帳だぞーい♪


いでよ、小麦!


わが、新しきマスターの前にその初々しい姿をさらすがよい!!






















ウンコ寺ポンポン!-100301_2133~01.jpg


あ…れ…?!


「いまこそ攻めどきじゃー!」

デデデンデンデデンデデンデンデデンデデン

「城をたてるのじゃー!」

「あっぱれじゃー!」

シャキーン!!



ラスター:覇王信長
を購入しちゃった(ノ´∀`*)


覇王信長豆知識
・ラスター版スーパービンゴ
・超マイナー機
・まだ現役稼働時に設置してある店がP-WORLD調べで全国で7店舗だけだったw しかも近くにあったw
・解析は一部の人にしか知られていない。
・多分、デートライン銀河のゲーム性にアレンジを加えた感じ。
・先日某Gさんにキングキャメルを送り付けちゃるといわれちゃいましたが、多分キングキャメルの方がゲーム性は楽しいですw


お値段\10000ナリ!

電話で在庫確認とったんですよ。
マシン商会さんありがとう!

久々に出会ったこいつはやっぱりクソ台だったけどw 頑張って遊ぼうと思いますw



ちなみに、ちゃんと小麦も買いました。


ウンコ寺ポンポン!-100302_0009~01.jpg

洋室8畳くらいの間にスロ台が一気に二つ。
ホント色々狂ってんな、俺w

お値段\4980
覇王より安い小麦w

そして、小麦はやっぱり面白かった。
順・中・逆、どこから押しても面白い、小麦とJPSの奇跡!
やっぱり買っておいてよかったとおもいましたとさw

望まれない続編

バンダイナムコゲームスがいい勢いで赤字だ。

バンダイナムコグループ・リスタートプランなんていう
英語でいえば前向きに聞こえるでしょ的な自社再生策を施したりと、
そこそこに辛いごようすである。

元気にゲームを発売しているイメージがあったのにいつの間にそんな事になってたのかと思ったが、
冷静に発売されているゲームタイトルを見つめなおしてみると納得ができた。

「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大激戦」

120万本売れたというファミコンの「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境」の正統続編。

今でこそ色々と思い出補正がある人も多いと思うが、
”出せば売れる”時期のファミコン作品で
しかもアニメキャラとのタイアップだったからこそここまで伸びたわけで
冷静にみればただのキャラゲーである。

デッデッ デッデッ デーレレデレレレー♪

単調な曲と、当時親に買ってもらったであろう子供達には悶絶すぎる難易度。

迫力のボスバトルに行く前に、その辺のザコの体当たりで デーレレーレレー↓ とやられまくる鬼太郎。
アニメで大活躍、僕らのヒーロー無敵の鬼太郎が情けなく画面下に墜落していく様を観て、
当時の子供たちはシュールというジャンルを覚えるのだった。

(ちなみに当時の僕は、これで鬼太郎に思い入れがなくなりました)

そんなゲームの続編を2008年に出されても、なぁ。
あのゲームは流行ったんじゃない、売れたんだ。
その認識の違いから、この作品は企画段階で失敗している。
まだ、ファミコン版をそのまま移植したモードでも入れておけば、ターゲット層も広がって良かったかもしれない。



「ひらめきアクション ちびっこワギャンの大きな冒険」


ファミコン時代では割と旋風をまきおこしたシリーズ。
なんと14年ぶりの続編。

誰も覚えてませんでした。

ワギャンはゲーセンにも設置されてて、大声をぶつけてワギャンのリアクションを楽しむという遊びを提供してました。
一回だけ、どこかで観た記憶はある。

ゲームでは大声を出す側にまわり、ステージボスとの対決で
しりとりや神経衰弱などのちえくらべバトルをおっぱじめる。
特にしりとりが面白くて、裏読み探しをハマったものだよ。

クリア―ポイントを超えていれば負けてもOKという点も面白い。

2最終ボス「ワギャンよ……もういい おまえの かちをみとめよう…」

ちょww


うみのみちしるべ → べにてんぐだけ の流れとかアツいのだが、それも今は昔。

脳トレブームの効果を狙ったのであろう、
「ひらめきアクション」というあまり意味のなさげなサブタイトルを前につけて
頭の体操系のゲームである事をなんとかアピールしようとしたが、
タイトルが長すぎて肝心のワギャンの名前が希薄になってしまう結果となった。


なんか考えれば考えるほど、当然と言える結果の気がする。

久々に復活するエストポリスはあんなに注目されているのに、ね。