ブログ・情報・アフィリエイト -2ページ目

無料レポートを発行することで読者さんは増える

無料レポートというと、どうしてもみんな構えてしまいがちですが、
イメージをちょっと変えてみましょう。



「単に文章をまとめたもの」というふうに考えてみてはいかがでしょうか。



普段あなたが書いているメルマガやブログの記事、そういった記事の数々を

ほんの少しだけ手を加えて編集してまとめてみてください。

それだけでも十分いいんです。



とはいっても、あまりにも内容が薄すぎると
価値も半減してしまいますけどね(苦笑)。



それでも最初は、どんな形になるか、

書いてみないことにはその先がわからないですよね。



・どういった内容のレポートに、どれ程の需要があるのか? 

 -ここがわかれば、書き手と読み手のニーズを知ることができます。



・今のあなたが書きたいと思っている内容はどういったものなのか? 

 -あなたの経験を、レポートというひとつの形にできる喜びがありますよ。



ともかく、今持っている力を全て振り絞って

レポートを書けば、不思議なことに
あなたが作り上げていくコンテンツはものすごく成長していきます。



それと同時に、あなたの中に組みこまれている作業内容は、
これまでと違って、全体を通じ飛躍的に上がっていくはずです。


そうやって、これまでの記事をレポートに作り直すことで、
あなた自身の中にある、ひとつの才能にも気がつくことがあります。

今まで気づかなかった適性、というやつですね。



レポートを書き終わって、書くことから解放されれば、
結局は次のネタを探してしまうんです^^



頭の中に次々に出てくるネタを、少しずつでも書いていく作業は、
それこそあなただけのオリジナルコンテンツになるわけです。



作ったレポートの反応が良ければ、

次はもっと良いレポートを作ろうとするし、
極端な話、有料で売ったって構わないわけですから。



作ったレポートが良ければ良い程、あなたのファンは増えていきますよ。




▼ 1つの商品を売るために何かを全力で残していけば、結果につながります。


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メルマガで稼ごうと思うなら、まずは書くことから

メルマガで稼ごうと思って、一番必要なことってなんだと思いますか?
「書くこと」ですか?



実際、そう思っている方は多いし、

「文章力が云々~」と書いている方もいます。
けれど、「一番大事な事は、あなた自身が体験を重ねること」です。



結果が最初あまり出ていなくても、
「実践したという事実」があってこそ、読者さんにも伝わりますし、
また読者さんの心に届く言葉を送ることができるようになります。



だから実践すればするほど、「自分の言葉に重みが出てくる」んですね。
(最初はつたない文章だったけれど、少しずつ説得力が増していくように)



実際説明する時もスラスラと出てくるようになりますからね。
実践に勝る経験はないんです。


そうやって、経験値を増やしていく部分がアフィリエイトをしていて、
やりがいを感じるときだって思ってほしいんです。



別に知識がなかったとしても、他にまったく何もなかったとしても、
文章を書くこと自体はできるはずなんです。



もし、今のあなたが、文章が下手だと思っていても、
実践に裏打ちされたものがあれば、伝えたいことが出てきます。

また、それが出てくれば書けるんですね。

最初は確かに時間がかかるかもしれませんが。



それこそが自分自身に打ち勝つ方法でもあり、
書けない書けないと思っていた頃に対して、

「書く」ことで経験値をさらに上げていく。



そうなってくると、「手を動かす」ほうが楽しくなってくるので、
読んでいる方に対しても、疑似的に体験を与えられるようになってきますよ。




▼ 楽しみながら稼ぐ技術を学ぶならはずせないのが・・・


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情報教材を購入して学んだこと


教材を読んでみて、学んだことがただひとつもないような教材は
ほとんどない、と私は思っています。


(中には本当に使えない、どうしようもない、

いわゆる「インチキ教材」もごく僅かながらあるのですが・・・。)



だからこそ、その教材を実践して学んだことを

どんどん自分の中で事実としてブログやメルマガに出していけばいいんです。



ただし、そこでアフィリエイト初心者さんがしてしまう間違いがあります。

それは、

「○○という教材を使って、△△ができるようになりました」



確かにこれは事実なのですが、

「○○という教材を使って~」の部分は「軽い紹介」になってしまっています。



これがいらないんですね。
これが入ってしまうと、余計な文章になってしまいます。



「時間のない私でも、睡眠時間を削りながら15時間かけた結果、初報酬がついに入りました」

その方法を、下の記事にまとめてみました。


⇒ htt://xxxx.com (あなたのレビュー記事へ誘導)



そうやって、興味がありそうな人に対しては、
どんどん「あなたのコンテンツを読ませることに集中」させる。



そうして反応を見ながら、

次はセールスレターに誘導する方法を考えていきましょう。



あなたが教材を実践して、気づいた事が多ければ多いほど、
出てくる言葉の数も、情報教材のレビュー記事の数も

自然と増えていくと思いますよ。




▼ 1つの記事だけで売ろうとせずに、まずは伝えることを意識してみてください。


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情報教材のレビューに求めることは?

購入した教材を使ってみて、自分が体験したことや学んだ事。
こういったことをレビューするときには書いていくんですね。



ところが、ここが皆さんつまづくところなんです。



それが実践不足からくるのか、
知識が足りないからなのかはわからないのですが、
「経験したことを伝えること」というのができない方が多いような気がします。


たしかに、まだ教材を購入していない方、購入の検討まで至っていない方に
「経験を促すこと」って、すごく難しいんです。



どうしてかといえば、

あなた自身がその教材に対してとことん理解して、

さらに実践していないといけないからです。



ほとんどの方は、

「教材を読んで、理解したつもり」になってるだけであって
実践まで至っていない。



要は「読んだだけの感想を書いている」状況で、
実践上での経験面が書ききれないんですね。



だからこそ、アフィリエイトをこれから始めるのであれば、
文章が下手だとか、不器用だとか、そんなことは関係なく

「その教材を使った体験を、とにかく思ったことを書いていく」 しかないんです。



他の皆ができていないことなんだから、

必ずと言ってもいいほど読者さんを引き寄せる事ができます。



そうして引き寄せて引き寄せて、

最後に「こちらです」とリンクを出せばいんですね。



レビューをする時には、その教材を本当にどうしても
「売りたいと思う意思」「広めたいと思う意思」というのを持つべきです。
そうでないとアフィリエイトすることは大変ですよ。



もし、その教材を作ったのがあなた自身だったらどうしますか。
一生懸命売ろうと努力しますよね。

それこそ、全身全霊を懸けて。




▼ 売れるまでその教材について徹底的に書いたこと、ありますか?


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教材の否定的なレビューをしようと思ったときは

「実践してみたけど、価格以上の価値はなかった」
「読んだけど、これじゃあ難しくて実践なんてできない」

というように、最初のほうは「否定派」にまわりがちですが…。



教材はあなたを100%助けてくれるような魔法の本ではありません。
そもそも、「魔法の本」だなんて考えている時点でもうダメです(苦笑)。



結局のところは、自分自身でどうやって活用していくかなんですね。



もちろんそこで得た「残念だけど使えない」という事実があれば、
あなたが感じた正直な感想として、

それを書いてしまってもいいんです。



「自分でこの教材を買って試してみたけどダメだった」
そういった本音を求めている人たちは必ずいるんです。

買うか買うまいかを悩んでいる人達が。



あなたの正直な感想は

きっとそういった人達の役に立っているはずです。



だからといってなんでもかんでも批判や否定をするような事は、
意味がありませんのでやめたほうがいいです。

単なる評論家ほど、意味がないものはありません。



仮にダメであったとしても、

好意的な解釈ができるのであれば、
そういった「楽しんだ体験を」とことん語っていくといいですね。



そうすることで、まだ購入していない人の

『その教材を欲しいという気持ち』はどんどん膨れ上がって、

あなたに質問のメールを送ってくるようになりますよ。



焦らして焦らして、最後までアフィリエイトをしない。


 


そういった「待ちの戦略」も、その他大勢のアフィリエイターと一線を画し、

その他大勢から抜け出すための大きな武器になる、ということを
覚えておくといいです。



もちろん、100人中100人が失敗するような教材だったとしたら
楽しむ事すらできないと思いますから、キッパリ否定しましょう。



周りがやっていることが、すべて正しいなんてことはありません。



あなたはただ、流されずに自分のメルマガという媒体を使って、
誠心誠意に『自身が経験した事実と体験を伝える』だけでいいんです。




▼ 読んだ瞬間、使った感動、新しい知識を「伝えること」です。


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情報教材の体験記・実践記を30コンテンツ書きましょう

情報教材の体験記、実践記を30コンテンツ書く。

これをするだけで、あなたは相当に知識と経験がつきます。
いわゆるスキルアップするという事です。



逆に言えば、少しくらいの実践もしないで、
新しい教材ばっかり買っていて、どうするんですか?



確かに知識はつきますけど、読むだけでは意味がありません。
実践しないと結果はついてきませんからね。



何も「こんなに稼ぎました」とか「稼げた経緯」を書く必要はないんです。
売れているから貼りたいのも分かるけど、長ったらしい「結果のキャプチャー画像」、
見ていてうんざりしますよね。



確かに、実際に売れた証拠なので、売るための方法としては
不正解ではないし、

実際にあったほうが売れます。


でも、あなた自身がその教材を実際に使ってみて得たもの、
「事実と実体験」こそ、読み手が求めているものです。



でも、「Aという教材の実践で、これだけ稼げました」とか、
「Bという教材を読んでブログを作ったらこんなにアクセスが増えました」

これは、メルマガを書く上でこれは最悪なケースなんですね。


商品の名前は極限にまで伏せておくこと。



レビューサイトの場合は逆に、商材名はきっちり書かないといけませんが。

ましてや値段を書いてしまうなんて最悪もいいところです。



情報教材の体験っていうのは、掛け値なしにリアリティがあるんです。
悩んでいる人達の道標になるわけですから、

それこそ金額の大小よりも、遥かにずっと大きなリアリティがあるんですね。



それはその教材を持っていて、実践した人でしかわからない、
「キラリと光るノウハウであったり、自分だけの気づき」だったりします。

読者さんはそこを求めているんですね。



例えば、教材を購入してノートにまとめたりしてますか?



単に印刷して読むだけだったり、印刷すらしないで、
パソコンの肥料になっているのであれば、

それはただ、書店に売ってある書籍の数十倍の値段で買っただけになりますよ。



体験と経験を数多くこなすためにも、

自分が売ろうとしている教材をもっといろんな角度から読んでみてください。

きっと新しい気付きがあるはずです。




▼ 売れない原因を突きとめた瞬間に、売上は一気に上昇します。


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ブログの量産に使えるツール

ちょっと本線から外れて・・・



この記事は以前書いた記事なのですが、まだ使えるみたいなので

こっそりとアップしておきます。



ここから


量産型のブログアフィリエイトの手法は、
一つの商品を一つのブログで紹介する手法を取るため、
実績につながりやすいアクセスが集まります。



しかし、アフィリブログを量産するためには大きな壁があります。
それは「作業量の多さ」です。



一つの商品を紹介するたびに一つのブログを作る、
これは結構手間がかかります。



でも、「Seesaaブログ」なら、一つのブログアカウントで
100個近くのブログが作れるから問題ないんじゃないの?
と思う方もいると思います。



確かに一つのブログアカウントで複数のブログを作成できる
ブログサービスも多数あります。



でも、よく考えてみて下さい。
もし何らかの事情でブログアカウントを削除されてしまったとすると、
それまでに作ったブログも全て削除されてしまうんですね。



削除される理由はなくても「アフィリエイトブログ」というだけで
削除される事もあるんです。
実際に削除された事ありますので(汗)。



こういったことも踏まえ、複数のブログアカウントを取りながら
ブログを作っていくのが望ましいのですが、この作業が一番面倒な作業なんですね。

メールアドレスの申請からしなければいけませんから(汗)。




こういった部分が、「アフィリブログの量産に立ちはだかる壁」だったのですが、
こういった作業をほぼ自動で行う事ができるツールができてしまったんですね。



実際にメールアドレスの取得からブログの開設まで自分ひとりで
行ってきた経験から、「あれば羨ましいけどそんなツールできる訳がない」
と思っていました。



それが、こんな簡単に(汗)。


⇒ 無料レポートダウンロード



実際に試してみて下さい。
あまりの簡単さに驚きますから。


ああ、今までの苦労が(汗)。




ちなみにこのツールのキャンペーンに登録すれば、
ping送信ツールが無料で手に入ります。
ping送信ツールって普通は販売されているものなんですね。



アメブロだけで頑張るという方には、不要だと思いますが、
無料でping送信ツールも手に入るので、登録して損はないと思いますよ。


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メルマガを書く理由、ブログやサイトを更新する意味

『自分はどうして、何のために情報を発信しているのか?』


何気にこの質問、難しい質問なんです。



「稼ぐために決まっているじゃない!」

-じゃあ、どうやって稼ごうとしているんですか?



「最終的に教材を売るためです!」

-じゃあ、誰にどうやって、どんな方法で伝えようとしているんですか?




ブログやサイトを作っている理由も、
メルマガを書いている理由もわからない。



ただ適当になんとなく書いているだけでは、
その作業ってほとんど意味がないんですよね…。



稼ぐためにメルマガを作っているのであれば、

 ・どういった情報を発信して、どういった流れで
  教材をアフィリするのか?



サイトから情報商材を売るためなら、

 ・どういった教材を、どういった属性に、
  どうやってアプローチをかけていくのか?


こうやって細分化して考えていかないと、
今自分が何をやっているのかが、わからなくなってしまいます。

目の前の事にだけ集中してしまっているから。



そうやって日々の活動が、だんだんとおざなりになってきて、
稼げなくて、いつしか諦めが出てくるようになって・・・。



「作業をする理由と、自分が発信している意味」を、
たまに考えてみると、今の作業を続けるモチベーションを保てますよ。




▼ 売れる人、稼げる人はきちんとした信念を持っています。


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自分のメルマガのファンの想い

情報を発信していれば、ほぼ100%と言っていいほど、
合わない人や対抗意識を持った人、

いわゆる「アンチ」な人が必ず出てきます。



でも、そういう人ほど自分のサイトやメルマガを

隅々まで読んでくれますし、
突っ込みどころやアラを探してきてくれるんですよね。



もし、そこであなたが、過剰なまでに「アンチ」な人に反応すると、
「アンチ」な人は盛り上がってあなたに反論してきます。
まさに水を得た魚みたいに(苦笑)。



普通に対応しようと思ったら、かなり腹が立つと思うんですよね。
一生懸命対応している自分自身にも呆れるんですが。



自分のファンじゃない人であれば、さっさと受け流して、
「あなたが発信する情報をもっと必要としてくれる人」に向けて、
どんどん情報や何か役に立つものを生み出していくべきなんです。



つまりそこで、「自分が求めない読者購読層」というのが

いつの間にか自然と自分の中でできあがります。



でも、そういった、

批判の中からも教えられることも多いんです。



そこから自分が目指す媒体っていうのを、きちんと書いておけば
もっと時間をスムーズに使えるようになります。



「お客様は神様です」みたいな精神で、
とことん付き合っていくのも悪くはありませんが、
「アンチな人」というのは、
高い確率であなたにとって利益を生み出してくれません。



人の考えを変えようとすることって、本当に難しいんです。



だからこそ、自分の理念のもとに情報媒体を作っているのであれば、
理念に合わない人を、本気になって相手にすることはないんです。



一番大切にするべきは、「あなたのことを想ってくれている人たち」であって、
あなたにいつも、パワーをくれるファンの読者さんたちを大事にすることです。




▼ 自分が嫌いな人は、むしろ宣言したほうが稼げます。


  >>  http://www.wn-project.net/frontafili/46-5.htm
















メルマガの進化とブログ・サイトの成長率について

あなたはメルマガ読者さんに対し、

「その人がどうなっていくのか?」
こういう部分を考えるようにしておいてください。



たとえば、今回の記事なら、

 ・メルマガを持ってはいるけど、あまり楽しめていない人
 ・売れるブログやサイトをまだ作ってはいないけど、
  本気で稼ぐ気持ちを持っている人
 ・情報商材のレビューだけに留まらず、商品を売るという姿勢の伝達



こういった感じで、私はだいたい50~100の項目を作っていきます。
この記事自体もこの項目からできあがっているんです。



ターゲットがブレればブレるほど、人は迷ってしまいます。


このコンテンツ自体も、その点ではちょっと絞りこみが浅いのですが(汗)。



かといって、あまりにも親切に設計すぎるのは、
その人の考える力を奪ってしまう事になってしまいますので、
私はあんまり手取り足取りで記事上で書くことは少ないです。



でも、逆にあなたがそういったレポートやノウハウを作るのが好きなら、
どんどん作っていくべきだと思います。


人には「作れるもの」と、「作りたくないもの」があります。
得手不得手というやつですね。



自分に合った、無理のない購読層を作っていくことで、

読者さんに気に入られて信用を得ていく方法でもあります。




▼ 何かを売るときは、ぜひ読者さんの顔を思い浮かべてください。


  >>  http://www.wn-project.net/frontafili/46-5.htm