自分で死ぬ気はさらさらないけど
罪悪感で死にたくなるのはこのことかあ、と
わかったような気がするような、でもそうでもないような瞬間があった
ひとりでねむるとき、
少しだけ胸をよぎる
*
このブログはなんだか
そんな罪悪感の吐き捨て場のようになりつつあって
今度こそもう開かないぞ、と心に決めたこともあったけど
やっぱりいまのこんな私に必要な場所な気がする
思い描いてた おとな って、こんなのだったっけ。
こんなに不定期な更新でも
久しぶりの更新でも
かかさずいいねをくれる方がいて
ほんとにありがとうございます。
また、いつか。
