SJの活動人数や本国E.L.Fの要求にしばらくモヤモヤして(すみません、書く気が起きなかった)ましたが、少し落ち着いたところでペンミ。
それについてはこれから書きますが、その前に一つだけ言わせてください。
ファンがさー、自分達の意見をグループに押し付けるってどーなのよ。
好きだったらさー、推し達の意見や思いを受け入れてあげようよ。
メンバーが言いたいことも言えない感じをファンが作ってる感じでどうなのよ。
なんで兄さんが謝らないといけないのよ。同い年の友達、家族とも言える人を応援して叩かれるってなんなのよ。(ほんとそう考えると卓球って凄いな)
一つじゃなかったですね。自分がかなり甘々なのはわかってますが、でも、言いたいこと言ったんで、おしマイケル。
6月21日第2部のみですが、SJのペンミ『SUPER JUNIOR E.L.F-JAPAN FESTIVAL2019 ~SJ SCHOOL~』に行ってきました。
みんな思ったでしょう。何故平日なのかと。
私も仕事を休むことができなかったけど、運良くこの日は早く終わるので、遅れるの覚悟でチケット取った。
仕事場から直行だったけど、上手い具合に乗りたい新幹線に乗れたので、開演になんとか間に合った。
ゆっくり写真撮ってる時間がなかったから
雑だけど。
楽しかったー。でも、みんな自由過ぎて、目が2つじゃ足りない。カメラ映らないところでいろんな人がいろんなことやってるからほんと追いつかない。
私の拙い記憶を元にしたメモですので、間違えてたらすみません。先に謝っておきます。
*今回の司会はパンサー。尾形さん、体育の先生のような格好。菅さんを見たしをにー、「ラストサムライ」と喜んだもよう。
*アニメを使ったオープニングVCR、微妙に似てたり似てなかったり。なぜかステージに上がってもVCRを観るメンバー。最後の方で、このVCR、シンドンが作ったって言ってた。さすがシンドン、才能の塊。そして、自分の時には、VCRと同じようにソーセージを咥えて登場。
*うぎたん、自分からハッピーバースデイを歌い誕生日をアピール。照れ隠し?
*久々の生きゅ。みんな兵役終わったんだなぁとひとりしみじみ。でも、他のメンバーよりも久々感なかった気がする。なんでだろ。
*SJ SCHOOLということで、ペンミは授業形式。1時間目は図工。3カ所ある花道に分かれ、そこで積み木を5つ積んでからセンターステージに向かい、のこぎりで丸太を切るというゲーム。
スタート前から積み木を積むトゥギに、向井さん「ちょいちょいズルしてますからね」って、短い時間でトゥギを理解してる。1部で何したん。
*ヒニム、丸太を切るのが下手過ぎる。のこぎりの刃が丸太になかなか入らない。怪我の影響があるかもだけど、さすがに、ゲームばっかりしてるから…ってなった。サバイバルな状況になったらこの子生きていけるのかしら...。(順位はビリ。1位はシンドン。やっぱりという結果)
*2時間目は給食。パン食い競争が入っているだけで給食になったようだが、けん玉、平均台、水の入ったペットボトルを回して立てる、バスケットボールでドリブル、バスケットボールをネットに入れるとか、私に言わせれば体育。
ここでは、ドンへがボールをネットに入れられなくて(お約束のような展開)、入れるまで、ハラハラドキドキと見守る母親(エルプ)達。いいよ、君はそのままで。なんにもできなくても誰かが助けてくれるから。
*いつ始まったのか忘れたが、ヒョクが「そろり、そろり」と言うと、きゅが「どんだけ〜」と言うシステムが。(逆もあり)
続く。
