あー、私の為にある言葉だわ。
あっ、タイトルの言葉なのですが、ミンギが『韓ラブ』のインタビューで言っていた言葉です。(だいぶ経ちましたが、今更ブログなので…。)

端から見ると大変そうだが、実は幸せな人、そういう人を目指して、いろんなことをこなしていきたいというような意味で言ったのだと思いますが、いい歳して、結婚できない、お金も無い、端から見たら可哀相な部類の私でも、実は、人が思うより何倍も幸せなのだよということをミンギに言ってもらった気がして嬉しかったです。(こういう思考がダメ人間)
この言葉のハングル覚えたかったが、よく聞き取れず。(こういうところもダメ)
日本の番組でミンギを見られるなんて…。なかなかないのでマンモスうれぴー。(…)
インタビュー場所は、ペンミ会場だった為、ペンミを思い出しました。
3秒で答える質問で、女性のタイプをスタイルの良い人と答えるつもりが、慌てて、足の長い人と答えたりなど、ある意味‘ミンギらしさ'も出ていて、良かったと思います。
短い時間ですが堪能できました。
堪能といえば、
映像集『A SONG FOR ISLAND MEMOIR ~そして君に会いたい時、僕は目を閉じる』をやっと観ました。

中身は、日本のペン向けのミンギのイメージビデオ。ドラマ仕立てで、設定や流れはツッコミどころ満載ですが、観ている側が相手役になった気になれる作り。ありがちだが、撮り方が良い。ミンギ、いちいちかわいい。まさに、いろんなミンギを堪能できます。
個人的に、ミンギの場合は、完全プライベート映像より、作った感じの方が良いと思います。プライベートだとお笑いになってしまふ…。
楽しいミンギを観たい時は、『イ・ミンギ ニュース~妄想の世界~』を。これも作ってはいますが。
あと、ペンミで予告編が流れた時にミンギが言っていた、本当はこんな悲しい話ではないという意味、よくわかりました。
確かに、全部観ると明るく美しい感じなのに、何故、予告が物悲しい感じになるのか不思議です。
まだ足りないので、次もミンギ。