( ゚д゚)
今更ですが…、
ずっと、止まっていた『THE GIFTED GRADUATION』、やっと、完走しました。(正月休み、 ShipperとGIFTEDに費やしてしまった。)
リーさん、テイ君、ナムターンちゃんは、未来の16期生3人かと予想しましたが、過去の登場人物でした。(いや、よく見たらわかるだろ。)
6話で止まっていたのですが、ここまででもかなりお腹いっぱいだったので、個人的には間が空いて良かったと思いました。
ここからネタバレになりそうなので、まだ観ていない方、ネタバレが嫌な方は、見ないほうがいいかも。
前半は、GIFTED15期生、アンチGIFTED、学校、教育省が入り乱れ、16期生を巻き込んでの戦いという感じ(やはり語彙力なし)で、衝撃の展開。
しかし、後半はもっと凄い展開。校長の過去、パンの絶望感からのピンチ、大人達の裏切りに次ぐ裏切り、グレイスの能力、いや、これ、高校生には捌けないでしょという内容で、前半を凌ぐ、私の疲れ具合。休みで良かったと思った。
観てたら、なんか、一言言いたくなったので。
(1話から6話はご容赦を。)
7話:双子は電話じゃないぞ、パンウェーブ。
8話:校長、若い頃チャラい。
9話:パンウェーブ万歳!
10話:ていたわん…。
11話:パンウェーブ切ない。そして、ナムターン(役名)‼︎
12話:ウェーブ、パンのこと好き過ぎ。
最終話:ナムターン(役名)‼︎(ToT)
この一言でお気づきのかたもいると思いますが、私は、1期からパンウェーブ推しです。
1期ではツンデレのウェーブが、2期ではめっちゃ献身的というか、パンが大好きっていうのを隠さない。ドラマはBLではないのだけど、この2人には激萌えです。
あと、個人的には、これだけ能力者がいるんだから、もっと能力見せて欲しかったというのはありますが(特に双子は、パンウェーブの痴話喧嘩に能力使われてるし)、話的に仕方ないのかなとも思います。
薄っぺらい感想ですが(これは、私の語彙力と表現力の無さのせい)、面白いのは確かなので、もっと多くの人に観て欲しいです。