~カイスホは尊い編~
妄想の世界に住む方々にも今回の出来事はかなりの衝撃でした。幸い、私が好きなサイトの方達は続けるとおっしゃってくださり安心しましたが、ショックでしばらくお休みとか、カイスホは書けないという方もいて、アイドルの恋愛って、いろんなところに波及するんだなと思いました。ベクの時も凄かったんだろうな。きっとこれ以上の衝撃だったんでしょうね。
これだけカイスホカイスホ言ってますが、私の好きなカップルの中では4番目。
因みに、
1位はヒムスホ(ヒムチャン←B.A.P)。

インガのハグが強烈過ぎて、頻度少ないけど不動の1位。
2位はWリーダー(クリスホ)。

いじられギャラクシー兄さんが、ジュンミョンには対等もしくは下に見てる感じがたまらん。ジュンミョンも同じリーダーとしてクリスを頼ってたし、2人にしか出せない独特な雰囲気があった。
3位はタオスホ。

オンマと息子の信頼感。そしてABスタイル。将来、ハンチョルみたいに再会することを期待している。セフンのインスタにツーショットとか…。
それなのに、なぜ、私は、未だにカイスホの沼から抜け出せないのか?まあ、上の3つはあまり&もう見れないからだけど…。カイスホの萌えどころ考えてみました。(どうでもいいよ。)
その1:対照的なところ
*グループのリーダーとセンター。歌組とダンス組。年長組とマンネ組。
*色白のちっちゃい童顔と色黒の長身大人顔。ちっちゃい方が年上。
*模範的優等生とダンスバカ(失礼。ほんとはエリート)。
*社交的でうざいやつ(これも失礼)と物静かな人見知り。
*不器用で無防備な天然とまっすぐでやきもち焼きなツンデレ(そうであってほしい)。
*基本空回り、たぶん恋愛も空回り(大変失礼)とそれを優しく見守る黙っててもモテる恋愛上手(おそらく)。
*ブラックカードを操るお金持ちとチキンさえ与えておけば上機嫌な庶民派。
*顔面崩壊が激しいイケメンといつも眠いイケメン。(これは違うか。)
続く。