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Yahooニュースに面白いニュースがありました。
美肌のために是非、皆さんも参考に
ちょっと怖いです・・・
『布団、枕……梅雨時期のダニが肌をボロボロに
アレルギーの季節といえば「春」と答える人も多いでしょう。
確かにスギやヒノキなど花粉の飛散が盛んなのは「春」。
でも、梅雨のこの時期には、別の敵が潜んでいるのに、お気づきでしょうか?
高気密高断熱が多い最近の家は、ダニにとっても居心地の良い場所。
しかも、ダニの発育が活発になるのは、温度は20度以上、湿気が60-70%。
まさに、ジメジメした梅雨はダニの繁殖に最適な季節なんです!
ダニには、さまざまな種類がいます。
人のフケや垢、食べ物のカスなどをエサとしているものが多く、
人間がいるところに現れがち。生きているダニはもちろん、
ダニの死骸やフンなどが、アトピー性皮膚炎、アレルギーぜんそく、
アレルギー性鼻炎などの大きな原因になっているといわれています。
そこまでの症状にならなくても、ダニに刺されることは頻繁にあります。
肌を露出する季節、腕や足を出してみたら、いつのまにか肌が赤くなっていた、
なんていうことはありませんか?人を刺すタイプのダニは、首や胸の周辺、腕や太もものの柔らかい部分、わきの下などを刺します。
日焼けしにくく肌の中でも白さが際立つ場所が多いので、
刺された赤みが非常に目立つ部分です。肌を露出したらダニに刺された痕があるなんて、美人女子とは言えませんよ。
また、起きたら、頬に妙な赤みがあったという経験はありませんか?
「枕の跡かな?」と思っても、なかなか赤みが消えないようなら要注意。
ダニのせいかもしれません。枕に落ちたフケなどに混じったダニの死骸やフンが肌にくっつき、
アレルギー反応をおこして赤くなることがあるのです。
「新築だから大丈夫」「不潔生活をしていないから大丈夫」も間違い。
新築1~3年で発生するダニもいますし、皮膚の中で増殖するダニまでいるんです!
皮膚の中で増えるダニは、家族で1人でもかかっていると、感染しがち。
ペットから感染することもあります。
目には見えなくくらいの小さなダニが、人の皮膚にくっついて角層までもぐりこみ、
皮膚の中にトンネルを作って卵を産み生活をしてしまうんですよ!!
特に注意しなければならない場所が、寝具。湿気や温度がダニ天国なんです。
死骸も含めて、布団1枚の中に潜んでいるダニは数十万匹と言われているんですよ!
こんなことを聞くと、「キモチ悪くてもう寝たくない」そんな声が聞こえてきそうですが、特別なことは必要ありません。
基本的なことを徹底的に行えば、あなたの美肌生活は守れるます。ぜひ、今日から心がけてくださいね。
対策(1)掃除機をしっかりとかける
⇒掃除機は同じところを2回かけるぐらいのイメージがGOOD。
掃除機をかけるだけでも、生きているダニを殺せます。
同時にアレルギーを引き起こしがちな死骸やフンもしっかりと除去できるのです。
長い毛足のカーペットではブラッシングしてから掃除機をかければ効果大です。
布製のソファの座面も、人間のフケや垢、髪の毛などのダニのエサの宝庫。忘れずに掃除機をかけましょう。
特に、枕も含めて、寝具に潜むダニの駆除にも結局は掃除機をかけることが大切。
「美肌を守るぞー!」と念じながら、丁寧に掃除機をかけましょう。
対策(2)布団をコマメに干す
⇒寝ている間に汗をかく寝具は、ダニの温床。梅雨の合間の晴れた日には、
布団やカーペット、バスマットなど、ダニの温床になりそうなものを干しましょう。
湿気をとる作業をするだけでも、ダニを減らすことができます。
干したものに掃除機をかけることも忘れずに。
対策(3)換気をしっかりする
⇒晴れた日には窓を開ける、湿気がこもりがちな押入れに空気をいれることが大切です。
ただし、雨が降っているときに窓を開けるのは、湿気を取り込むようなもの。
代わりに、この時期には除湿器を活用するのも効果的です。
ダニは、湿度50%以下ではかなり死滅するといわれています。
湿度計を用意しておけば、その目安を目で確かめられますよ。
美肌生活を脅かすこともあるダニ。
まずはお部屋を見渡してチェック。
意識してダニの嫌がる生活を心がけてくださいね。』
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