不動産営業のプロが選ぶ!LinuxモバイルPC活用術

不動産営業のプロが選ぶ!LinuxモバイルPC活用術

埼玉県ふじみ野市で不動産業を営んでおります。
不動産の営業マンが外出先でパソコンを利用する機会は多いですが、それほど多くの機能を使うわけではありませんよね。
だから、LinuxモバイルPCで充分だということを記事にしてみようと思います。

ヤフオクで2,667円で落札した東芝のノートパソコンdynabook。

 

 

 

発売日は2014年7月なので、10年以上前に発売されたパソコンですね。

 

スペックはこんな感じ↓。

 

 

メモリは他のパソコンから外したメモリで増設したので、4ḠBから16ḠBになっています。

 

あとは、購入した時のままです。

 

本体と送料を合計しても4,257円のパソコンです。

 

購入した時はWindows10がインストールされておりました。

 

Windows10は2025年10月14日でサポートを終了しましたので、Windows11にアップグレードできないパソコンが投げ売られているのかもしれません。

 

こちらのパソコンにLinuxをインストールすることにより、不動産営業マンが利用するのに充分なモバイルPCができあがりますので、私としては宝の山です。

 

今回購入したパソコンはディスク容量が最初から512GBという大容量でしたので、非常にお得な買い物でございました。

 

さて、このパソコンを不動産営業マンが持ち歩いて、快適に利用できるLinux搭載のモバイルPCにしていきましょう。

 

株式会社スリーウィン