190年1月 反董卓連合黄巾の乱が収まった後も、混乱は続いた。大将軍・何進や十常侍といった有力者たちは次々と消え、幼い皇帝は暴君・董卓の手に落ちてしまう。権勢を振るう董卓に対し、諸侯は不満を募らせる。そしてついに、袁紹、曹操らを中心に反董卓連合にが結成されようとしていた。