Hello, Goodbye

Hello, Goodbye

1986年生まれのOL、yucaが綴る喜怒哀楽日記

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ちょいーっす。 


昨日はものすんごい土砂降りでしたが、本日快晴。 


午後は散策に行ってきまーす。 





日もだいぶのびてきて、どんどん陽射しが強くなってきたのを、それはもうひしひしとひしひしと感じる今日この頃。 


この前横浜のZoffでツボったけど買わなかったサングラスを、金曜日仕事帰りに買っちゃいました。 


シンプル、んでもってレンズの色は濃くないのが好き。 


前買ったのは配色がいまいち使いにくくてね。 


そして私は目を死守しなければいけない。 


特に右目。 


左目の白内障手術のとき、先生に「右目もなり始めてるね。」って言われたから、紫外線から守るくらいしか自分では予防できま千円なんです。 


っていうのが言い訳




これからどんどんサングラスが出てくる季節、ツボなサングラスに出会ったら衝動買い間違いなし。 


きっとつぶやくから、そのときはどうかそんな私をお止めてくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 




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1.去年買ったサングラス。 
2.新しいの。 
3.新しいのかけてみたぷー!笑 

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2011年4月18日の過去日記。





4月11日、私は健康診断で採血をした。


採血直後、シコリみたいに腫れたよ、とほほ。


んで、そのシコリみたいな腫れは気づいたらなくなっていた。


だーけーどー!


今度はアザが広がっているではありませんか!


$Hello, Goodbye


私の姉は看護士なんだけど、姉が看護学生の頃に私の腕を見ては...


「うわぁー、採りやすそー。yucaの腕で失敗したら相当下手だと思うよ。」


って言っていた。


ってことは、ってことはよ?今回採血してくれたオバチャン看護士さんは...相当下手ってことね?


外見がベテランそうだったから、オバチャン看護士にあたったとき、内心やったーって思ったのに...


あぁ、見た目に惑わされた。


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2011年4月3日の過去日記。





私は1986年7月21日(月)13?:32に東京都目黒区の産婦人科で生まれてから、父の母親であるおばあちゃんと、当時まだ独身だった父の兄と同居がスタートした。


おばあちゃんには私が物心つく前に時代遅れのオカッパ頭にされたり、ある程度大きくなると「女の子なんだから○○しなさい。」とか言われて正直鬱陶しいと思っていた。


言われる度に口答えして、「うるさいなぁ。」とか暴言もいっぱい吐いた。


けど、やっぱりおばあちゃんは優しい。


私が12歳の頃、両親は戸建を買い、私は目黒から引っ越した。


夏休みとかお祭りの日とか休みの日におばあちゃんの家に泊まりに行くと、必ず私のお気に入りのアイスと何故か毎回カレーを作って待っていてくれる。


私が年頃になってくると、会うたびに「また綺麗になったね。」「またベッピンになったね。」とほめてくれる。(孫だからね。笑)


マニキュアを塗っていると、「おばあちゃんにも塗って。」なんてかわいいこと言ってくる、そんなおばあちゃんの手と爪の形は私と同じだと母は言う、おばあちゃんの手を見ると私が年をとったらこういう手になるんだなと思う。


いつも私を心配してくれて、私を想ってくれるおばあちゃんだけど、私にはおばあちゃんに対して不満がある。


たまにおばあちゃんが電話してくると必ず言う言葉、もう何年も前からおばあちゃんが言っている言葉。


「おばあちゃん、もう長くないから。」


言われたときは「何年同じこと言ってるの。笑」


と返す、私。


さっきの電話では「今度は本当だから。」って。笑


でも、またかと思うと同時に、本当は結構言われる度に傷つく。


おばあちゃんは私が自分からあまり連絡をしないから、心配してほしくて言ってるだけかもしれないし、これはご老人が必ず言う言葉なんじゃないかと思う。


たしかに年齢は75歳手前だしね。


でもさぁ、本当結構傷つくよ。


私、感受性が豊かなんですよ。


想像力も豊かなんですよ。


”おばあちゃんがいない”っていうこと、”そのとき”を考えると...


ねぇ。


だから本当に本当は、おばあちゃんからそういう言葉聞きたくない。


考えたくない。





大丈夫だよ、まだまだ大丈夫。


そう言っているうちは大丈夫。


長生きしてね。


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2011年3月14日の過去日記。





私の住まいの近くにあるスーパーに買い物に来る人々には、どうやら予知能力があるようです。
(震度6ほどの地震が今日までにくる確率が70%、17日?までに来る確率は50%といわれていますが、どうやら彼らにはとてつもない地震がくると100%確定しているようです。)


すごい能力っ!その能力があれば怖いものなしっ!
(本当にあるならこんなに焦って買わないでしょうけどね。)


どうやらみなさん備えは多ければ多いほどいいようです。
(必要以上に買うということ。)


どうやらみなさん被災時にもしっかりお食事を取られるようです。
(これだけ買うってことは3食おなかいっぱいになるでしょうね。それとも被災地に送るのか、被災したとき飢えている人々にひとつでも配布してくれるのでしょうね?)


どうやらみなさんお買い物上手のようです。
(保存できる食品でも高いものは買わないみたい、お高めなものは残っている。)


どうやらみなさんガス・電気・水道も使えるけれど、時間を有効的に使うためなのか、あぁ!簡単なお料理がお得意ということですね!うーん、それともお料理が苦手なのかしら。
(それだけ保存食やインスタント食品、冷凍食品を買いだめするんだもの、料理する必要ありませんね?水を沸騰させるか電気ポットでお湯を沸かして、そのお湯を注ぐだけのお料理とか?電子レンジでチンして、あら簡単!チンするだけでお料理完成!とかすごいですね!それともさぞかしお忙しいんですね、お疲れ様です。お料理が苦手で嫌いなんてことだったら、簡単なものからやってみては?思っているよりお料理は簡単ですよ。)


どうやらみなさんきれい好き、または潔癖症のようです。
(トイレットペーパー、ティッシュがそれだけ必要ってことは、拭いても拭いても気がおさまらないということですね?カウンセリングを受けたほうがいいかもしれない。)


あらあらお子様はおやつをたくさん買ってもらえて大喜びのようですね。
(お菓子も買いだめー。肥満児間違いなし!)


そんなに生理用品が必要なんですか?お体大丈夫ですか?心配です。
(それだけ必要な出血量なら、婦人科の受診をおすすめします。)





どうかもし、もしもみなさんが被災されたときは、その買いあさった食品や物品をすべて持って逃げてください。


どうかその買いあさった食品や物品を無駄にしないでください。


どうかその買いあさった食品や物品を購入し、身近にあるということだけに満足しないでください。


きっとみなさんが買いあさったその食品や物品を他の被災者に分ける気持ちがあれば、きっと他の被災者もみなさんに感謝し助かることでしょう。





はいっ、嫌味な日記になりましたー。


上記は近所のスーパーで買いあさっている方への言葉ですので、ご了承くださいませ。


被災地であれだけの地震があり、とてもひどい被害があり、関東各地でも強い地震がきましたけれど、そんなに食品やら消耗品やらを買いあさる必要があるのでしょうか。


備えておこうという考えはわかるけれど、これでもかといわんばかりに確保する必要があるんでしょうか。


近所のスーパーに行くと落胆というか...呆れるというか...いい年の大人が考え単純というか...他人の行動だけど恥ずかしいというか...


そのくらいスーパーに食品やら生活用品、生理用品だってないんです。


こんな状態じゃ本当にそれを持っていなくて、本当にそれを必要としている人が購入できません。


人間ってこわい。


人間って本当に強欲ですね。


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2011年3月13日の過去日記。





金曜日の夜、寒空の中4時間も歩き続けたせいなのか、昨日から風邪引きさんです。


とほほ。


今朝になって頭痛が激しくて、寝れば治るかなと思って寝たけど治らず...


食べ物もインスタントとか買わない人なので夕方にスーパーに行ったら、ビックリ。


日持ちするようなものはほとんどなく...


賞味期限のないアイスはいっぱいあったけどね。笑


まぁ、もともと私は月火水曜日会社でのお昼ご飯のサラダと夜ご飯のヨーグルトといつか食べるアイスを買おうと思って行ったから別にいいんだけど。


でもさ...水道、電気、ガスが使えるのにそんなに焦って買う必要ある?


料理できるんだから、そんなに買いだめする必要ないだろと思うのは私だけ?


備えようという気持ちはわかるけどさぁ...買いすぎ。


たいていの家庭は多少の缶詰やインスタント食品って買い置きしてるものじゃない?


なんか...人って結局...って思った。


今朝トイレットペーパーの残りが1ロール半しかないから、ドラッグストアをチラ見したらひとつもないし、スーパー見忘れたけど、きっとなかったんだろうな...


とりあえず、ドラッグストアではロキソ買いたかったけど薬剤師がいなくて買えず、他の鎮痛剤買って頭痛をシャットダウン。





連絡が取れなかった九十九里浜から徒歩20分ほどの所に住んでいる祖母ですが、昨夜やっと連絡が取れたとのことでした。


母の話によれば、祖母は非難していたようで、住んでいる家は津波が床下まで来たけど、床上までは来なくて、家自体は大丈夫だったそうです。


祖母の住む家はそんなに古くないけど、同じ敷地内に住んでいる祖母の兄弟の家はだいぶ古いので心配だったんです。


でも祖母の兄弟は大工さんで自分で作った家らしく(知らなかった!)、土台がかなりしっかりしている日本家屋?なのでなんともなかったとのことでした。


あぁ、よかった。


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