日々戯言をのたまっちゃう -6ページ目

日々戯言をのたまっちゃう

エロいことばかり。。。

改め

適当なことばかり。。。

男なら誰だって


女をヒーヒー言わせてみたい、と思うはず



女だっておそらく


ヒーヒー言わされてみたい、と思うはず



それは実に簡単


簡単簡単簡単すぎることである



これを食わせればよいだけだ




hokkyoku



蒙古タンメン中本


本店がどこにあるのか知らないけど、品川駅近くの高架下、

いわゆる「ラーメン博物館」的な所に出店してる


あまりにも辛そうなので店で食べたことはない


もともと辛さが売りのラーメンのなかで一番辛いのが

「北極」


セブンイレブンでカップラーメンを出してたので買ってみた



ひーーーーーーーー

堪忍してーーーーーーーーー


という辛さだった


カライとツライは同じ漢字を使う意味がわかった



辛いの好きな人はお試しアレ









サッカーの動画がネット上にアップされていた

中村俊輔のスコットランドリーグ在籍時の映像だ
つまりは動画上の実況・解説も英語なわけだ


その動画についていたコメント



「日本人でこんな神がかったプレーができる人なんていない!
きっとナカ・ミュラーというドイツ人なんだよ」

※外国人はナカムラの「ム」にアクセントを付ける
※ミュラーと言えばドイツの往年の名選手「ゲルト・ミュラー」



「シュンスキーって言ってるからロシア人じゃなかろうか」



「sukeは英語圏だとスーキーとかスキーっていうんだよ」



「勉強になりました。
つまり、ダイスケさんは英語圏に行くとモテモテ気分を味わえるってわけか・・・」



まぁ、最後のコメントは俺なんだけどね!!

お勉強です



「バラ色の人生」

と聞いて、こう思ったことはないだろうか


「バラ色って何色?」

「バラ色の人生ってどういう事?」




通常、「バラ色の人生」からイメージするのは・・・


バラの色じゃなくて、バラの華やかさ、豪華さで、

つまり「バラみたいに華やかな人生」だと思う


てことは『バラ「色」の人生』じゃなくて「バラのような人生」とか「バラ人生」と言えばいい


「桃のようなお尻」はステキだけど、「桃色のお尻」は、

ちょっと硬めのイスに座りすぎただけの尻で、ステキではないのだ



ではなぜ「バラの人生」ではなく「バラ色の人生」なのか



「La vie en rose」という歌があって、それを「バラ色の人生」と翻訳したのが語源というか元凶

(だと思う)

直訳すると「バラの人生」


それを格好良く翻訳したわけだ



けれど、そもそも、フランス語で 「rose」 には「ピンク」という意味がある


つまり、本来は「バラの人生」ではなくて「ピンクの人生」ホンワカホワホワウフフフフのような意味合いのタイトルなのだ(と思う)



「バラ色の人生」より「桃色の人生」のほうが物理的な幸せじゃなくて精神的な幸せを表してるようで、

いい言葉ではないだろうか



ただ、「桃色の生活」と言うとちょっと意味合いが変わってしまうな




それでは聞いてください


ディランジェで

「LA VIE EN ROSE」


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