原作は小説だそうで
東京の西の方に作られた「新域」
行政特区のようなものでしょうか
そこに関わる人たちが謎の死-理由なき自殺ーをする
域長に立候補した男は自殺を容認する「自殺法」を推進する
みんなわっしょいわっしょい自殺する
だれが、なぜ、どのようにして自殺に追い込むのか
犯人は謎の女、理由は不明、方法は超能力的なカリスマ的なささやき
急にファンタジー要素が入り込んできて減点
自殺法の是非は世界規模で議論され、
最後はアメリカ大統領の幸福論を延々聞かされて終了
尻切れトンボ
続きは・・・たぶんアニメ化されないだろうね