修一 逃げるのも隠れるのも疲れたし、そろそろ前に出てみよう -9ページ目

修一 逃げるのも隠れるのも疲れたし、そろそろ前に出てみよう

思ったこと 感じたこと をそのままに
〜水の流れのように〜

初めて買った、「マガジンX」という雑誌。

個人的に面白かったのは、ニューカマー喜怒哀楽というコーナーです。

6月号では、スバルのフォレスター(アドバンス)を題材に色々と感想が書かれているのですが、論客お三方のボロクソ加減が面白かったです。

記事では、フォレスターはSUVとして中途半端なのでは?という話から始まって、そもそもスバル自体がブランドとしてはどうなの?と、スバルの抱える課題について細々と書かれています。

話の中で、かなり際どい感じの表現ありますが、それでも時々出てくるスバルのすごさは聞いてなるほどと思うもの。

個人的にはスバルは車をバックギアに入れた時、ペダルを踏んでも速度が出ないようになっているという話が好きでした。
これをやってるのって意外にもスバルだけということで、安全に対する目に見えない部分でのスバルという会社の意識を知ることができます。

『マガジンX 2019 6月号 (MAGX) (¥350)』 フリマアプリ「メルカリ」で販売中♪
https://item.mercari.com/jp/m25162578607