修一 逃げるのも隠れるのも疲れたし、そろそろ前に出てみよう -21ページ目

修一 逃げるのも隠れるのも疲れたし、そろそろ前に出てみよう

思ったこと 感じたこと をそのままに
〜水の流れのように〜

今日、事前に頼んでおいた商品の受け取りで店舗に行きました。

店員さんにその旨を伝え商品の用意をしてもらったときにお名前「〇〇さん(自分の名前)で合ってますか」と確認の意味で聞かれたましたが、なのにと言われたので思わずですけどと言ってしまいました。

(別にイラついたとかではなく万が一商品が違っていても困るので確認しただけです。)

何となくお互いのやりとりの中でモヤモヤしてしまう時もあるけれど、最近はそういうときは、たまたまそうだった。しょうがない!、で良しとすることを意識しています。

たまたま店員さんが間違えた。ひょっとしたらそのとき相手の体調や気分が悪かったのかもしれない。何か嫌なことがあったのかもしれない。

もちろん実際のところは分かりませんが相手のことを少し考えると何となく同情というかまあしょうがないかという気分になります。