修一 逃げるのも隠れるのも疲れたし、そろそろ前に出てみよう -19ページ目

修一 逃げるのも隠れるのも疲れたし、そろそろ前に出てみよう

思ったこと 感じたこと をそのままに
〜水の流れのように〜

今日自転車で信号待ちをしていた時、ダンボールを持った若い男の人が目に入りました。

青になってその人が横断歩道を渡っていると、反対側から歩いてきた若い男の二人組がその人を見て挨拶。

こんにちは。何か手伝いますか?

大丈夫。ありがとう。

ダンボールを持った男の人は近くの調理学校の先生で二人組は生徒だったみたいです。

挨拶がきちんとできる上にさりげなく手伝いますか?と聞けることがすごいなと思いました。