Z1 6速ミッションのメインシャフト画像です。
シャフト右側のオイル溝は、Z1000JとZ1の中間にあり、
どちらのクラッチを使用しても同量のオイルを供給する事が出来ます。
【メインシャフト画像1】Z1000J用クラッチを使用する場合です。
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【メインシャフト画像2】Z1用クラッチを使用する場合です。
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ベアリングリテーナー及びプッシュロッドは、Z1000Jを使用しております。