主婦日記。
手術が無事に終わりました。
1時間ぐらいで終わるときいていたのに
なかなか戻ってこなくてソワソワしましたが
麻酔からさめるまで待機されていたみたいです。
経過も良好。
ほっと一安心です。
手術はもちろん心配しましたが
今回気を揉んだのは
術前と術後の
水分と食事の制限。
大人なら多少ガマンできますが、
子供にガマンさせるのが
とっても可哀想でした…。
とくにうちの息子は
食に貪欲なので(笑)
食べられない、飲めないで
かなり辛かったようです。
制限時間ギリギリまで水分をとらせて、
解禁になってすぐ水分補給しました。
今回は朝から2番目の手術だった事もあり、
ガマンさせるのが大変でした。
その後は
傷もそんなには痛がっておらず、
食事もとれるようになって元気です!
退院後はまた外来で何度か通院して
経過を診てもらう予定です。
この度、息子4歳が
入院、手術を受けることになりました。
診断、病名は
停留精巣、遊走精巣というものです。
それほと珍しいものではなく、
手術も簡単なものみたいです。
小さい子供の入院、手術となると
色々とわからない事も多いので
ブログに書いてみました。
あくまでもうちの場合、になりますが。
色んなパターンもあると思うので。
まず、今回の入院は2泊3日、短期間です。
都内の大学病院、小児外科になります。
準備した物
着替え、パジャマ、下着、タオル、
お風呂グッズ(シャンプーなど)、歯ブラシ、
歯磨き粉、
ティッシュ、ウェットティッシュ、紙コップ、
時間潰しグッズ
付録つきの雑誌、ぬりえ、シールブック、
パズル、その他…
タブレット端末など
ママのもの→
スキンケアグッズ
食料、割り箸類
ドライヤー
防寒具
膝掛け
書類系、印鑑、筆記用具
など。
覚書き的ですが、こんな感じ。
寒いと困るなと思い、羽織るものなど
用意しましたが、あまり寒くなかったです。
付き添い用の食事も注文出来ますが、
お高いので持参しました。
コロナの影響で色々と制限があるのですが、
看護師さんにお願いすれば
お湯やレンジが使えるそうです。
お湯でできるご飯類や
レンチンご飯など持参しました。
あと、病棟に入る前にコンビニで少し多めに
オニギリやパンを買って行きました。
それから水分も。
お茶を少しと、ミネラルウォーターを
持参しました。
自販機もありますが、持ってこれる分だけ。
2日目が手術なので、
初日はとってもヒマでした(笑)
息子を退屈させないようにするのが大変。
色々と遊べる物が必要です。
あと、お風呂は大忙し(笑)
15分か20分で済ませないといけません。
予め必要なモノをセットしておくのが
良さそうです。
とりあえずこんな感じ。
また思いついたら書きます。

