というものをご存じでしょうか?


実は私は茂木健一郎氏の大ファンなんですが、


脳を活かす勉強法/茂木 健一郎

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の中で茂木氏が提唱する勉強法です。


簡単に説明すると、

スピードと、量と没入感のセルフコントロールにより、
集中力を養う為の効率的な勉強をする方法。。。(みぢかくまとめると余計わかりにくいかもww)

茂木氏は、それが、タンモノを折る鶴のマインドに近いのではないか、という事で、この名前を付けたようです。



なりふりかまわず、無茶な量の仕事を無茶なデッドラインで落とし込む・・・



事業開発の現場ではよくある事です。(私の場合はですが・・・w)



むしろその達成感こそ最高に気持ちがいいと思ってたりしてww



茂木氏のような方に肯定的に書いてもらえると、純粋にとても嬉しいし、元気がでますヾ(@°▽°@)ノ




今ふとおもったのですが、起業家は比較的というか、この状況に陥る事って日常茶飯事のように感じます。(まぁいくつかの前提条件はありますがww)
起業家はすべらく優秀な人が多いという話は昔から聞く説ですが、この学習プロセスを自然的に行う事が、彼らの脳を優秀と言わしめるものにブラッシュアップさせているのかなぁ・・・


なんて。




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の事みなさんはどう思いますか?



頑張って事業を起こしている経営者さんや、真面目な支援者さんほど、
2ちゃんねるの事を「日本の恥さらし」とか「眼中にない」とか、おっしゃいます。
まぁ、無責任な誹謗中傷が少なからず見受けられるのも事実だし、立ち上げ間もない、ましてやステルス期のベンチャーがあそこで名前がでた為に(明確な根拠があるかどうかは別として)経営に甚大な影響がでたという話も聞きます。

ですのであの存在そのものが許せない、怖くてたまらないのも凄くわかります。

でも、、、一人のヲタクとして2ちゃんねるを読んでいるとこんなに現場の事を素の言葉で愚痴ってたり、率直な意見、感想をリファレンスできる所も他になかなかないんじゃないかとも思います。

ただ、それを読み取るには、ある種の業界用語というか、コミュニケーションバランスを理解する必要があると思います。

彼等彼女等の表現方法はリアルからみて時にはドラスティックだし、KY的(最近覚えたので使いたかったw)な部分もあるかもしれませんが、
私は、私のようなネット世代は、リアル社会をメインに活動している人達の、各コミュニケーションスキルへの依存率というか依存バランスが若干異なると考えています。

仮想世界の住人が傷つく言い回しや、行動とリアルの人間のそれは、そぞれ度合が違うという事です。


文化の違いといってはそれまでですが、
文化の違いといってかたずけてしまい、その本質を追究しない日本人が国際社会で取り残されていきます。

情報社会の今、私達の周りは異文化コミュニケーションだらけです。
親子、社内、年齢間、国籍、宗教、、、、、、、、、、、などなど
それぞれの間にそれぞれの対応が必要なんだと思います。


まぁ、小難しく書きましたが、最近子供とコミュニケーションがとれないとか、若い部下が何言ってるか良くわからんとか、思う事があったら、ビジネス書読む時間を少しだけ、社会勉強として、2ちゃんねるや、仮想空間を体験して見てはいかがですか?(・∀・)


あ、読む方によっては2ちゃんねるレコメンドにもとられるかもしれませんが、そこまでのつもりはありません(;´▽`A``


メディアコンテンツ・・・




アニメや、ゲームソフトや、動画等。。。




日本が世界で最も優れた技術を持っていると言われている分野です。今の所。。。




私が、今の仕事に入った理由の一つは、




私のスキル、キャリアを活かし、




この分野の可能性を追求する事だったりするわけで。。。




これから少しずつアメブロにのっけてこうと思います。