はろー。
誰かいますか?
一年以上もブログ、放置してしまった。
また再び誰かの目にとまったら嬉しい←
とりあえず。
ゆるーく更新していこうと思います。
更新が止まっていた間の出来事は
いずれネタとして書きます。
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さてさて。
少し前の出来事ですが
2月にJOURNEYが来日しましたね。
いってきました。
私にとっては初JOURNEY。
初日の大阪城ホールのチケットを取った後に
武道館での特別公演が発表され
泣く泣くもう一枚チケットを買う羽目になった
ことは黙っておく←
『エスケイプ』
『フロンティアーズ』
完全再現ライブ
なんて言われたら
気になるやん。
ってなわけで
2公演、観に行ったのですが
今回は特別公演を中心に書かせていただきます。
大阪公演は友達と友達の上司の方と3人で行き
武道館には一人で行ってきました。
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今回
アーネル以外は
全盛期メンバーがそろっておりました。
うん。
スティーヴ・ペリーが見たかった(爆)←
でもアーネル、しっかり声出てましたし
めっちゃ飛び跳ねてましたよ。
あと思ってたよりイケメンさんでした。
やはり髪を切ったのが正解でしたね。
スティーヴ・ペリーの呪縛から
解き放たれたのでしょうか?←
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ニールは相変わらず自信満々のギターでした。
ギターソロでノッてきたら
毎回ニールの手クセが入り
散々引き倒した後にテーマに戻る。
これが
ニール・ショーンスタイル!!!
めっちゃギターうまかった。
そもそも音作りどうやってるんやろ?
かなり作りこまれた音でした。
すごい。
うまかった、といえば
スティーヴ・スミスのドラム。
映像で見ててもうまいとは思っていましたが
実際生で聴くと
迫力も加わり、もうすごかったです。
私、あまりドラムには詳しくないのですが
素人目に見ても、そうとうな技術でした。
選曲も両アルバムのいいとこどりで
Don't Stop Believen
から始まり
勢いそのままに数曲演奏した後
私の大好きな曲のイントロが!
『Lay It Down』
うぉぉぉぉ!!!
(是非ともスティーヴ・ペリーで聴きたかった←)
アーネルも声出てるし
期待大!!
…やったのに
ジョナサンの後ろで
今までサポートに徹していた人が歌いだしのでございます。
(Keyサポートのトラヴィスさんでした。)
そんなことはつゆ知らず
多くの謎を抱えたまま
アーネルが戻って来て次の曲へ。
今のは何だったんだ…
後半からは
『フロンティアーズ』
に入り
Separate Ways
に始まりアルバムのおいしいとこ尽くし。
で私の大好きなあの曲のイントロ
『After The Fall』
うぉぉぉぉ!!!
(是非ともスティーヴ・ペリーで聴きたかった←)
そろそろアーネルが歌う
JOURNEYに耳が慣れてきたので
期待大!!
…やったのに
またや!!!
よりによって
何故この2曲…。
ちなみに
『Frontiers』
もトラヴィスさんが歌ってた。
まさかのアルバムタイトル曲も!笑
まぁトラヴィスさんのヴォーカルも
悪くはなかったけど
アーネルよ
サポートメンバーに頼りすぎではございませんか?笑
まぁ
なんやかんやで
初JOURNEYは楽しめました。
ありがとうJOURNEY。
P.S.おそらく今回のツアーは
一年前の
ニールドタキャン事件が
あったから開催されたのでしょうね。
ごめんねツアー的な。笑


