おひさです←
セブでは更新頑張ろうと思ってたのに
Wi-Fi状況がカスすぎて
断念せざるを得なかった…。
そうこうしてる間にセブから
帰国してしまいましたね←
タクシーにて観光地巡りをしたことや
ストリートチルドレンへの
炊き出しボランティアに参加したことや
恥を捨てズンバに参加したことや
その他もろもろ
思い出はたくさんあるのですが
何が一番の思い出かと言われると
それは
3週目にして超絶お腹を下したことですね。
頭痛と微熱と吐き気と共に
私の消化器官は悲鳴をあげていた。
ちょうど金曜の授業後から
やばくなり
土日は泣く泣く寝込むことに。
露店のものを食べないようにしたり
水道の水は飲めないのが当たり前なので
歯磨き、うがいのときにも
ペットボトルの水を使用したり
毎日ヤクルトを飲んで腸を整えたり
自分なりに気を使ってたのに
なるときはなるのです。
で。
なにが一番恐ろしかったかと言えば
現地の薬(下痢止め)を飲んだら
何も出なくなったこと。←
こわ。
そんなこんなで
多少は復活したわけですか
帰国前夜に
再びお腹の調子が悪くなって
飛行機で地獄を見てきました\(^o^)/
あ。
地獄といえば
とにかく
ルームシェアが苦痛極まりなかった。
二段ベッド2つと長机があるだけの四人部屋。
プライベート空間なんてゼロですよ。
性格も違えば寝る時間も違う。
24時間気を使いっぱなし。
ジャン負けで
二段ベッドの上
という宿命を最後まで背負わされ
寝返り一つするのも気を使った。
なかなか
電気を消さないことや
クーラーが謎の21℃
というストレス。
外は夏真っ盛りやのに
凍えて死ぬかと思った。
いや。
まじで。
日本人って気を使う生き物なんですね。
あ。
ルームメイトはみんな日本人でした。
てか生徒はほぼ日本人だけ。
なので放課後は
英語を使うタイミングがなかった。
そこは無駄でしたね。
まぁ
愚痴みたいになってしまいましたが
向こうも向こうで
気を使ってくれたと思います。
ただ私とは気の使いどころが
全く合わなかっただけ。
ストレスマックスで
頭おかしくなりそうでした←
人の心ってあれだけ
荒んだ心になるんですね。
一ヶ月という
期間がちょうど限界でした。
あれ以上いると
人格変わってた\(^o^)/はず
えぇ。
楽しくなさそうでしょ?
爆
まぁ
語学面では多少の成長はあったと思います。
(性格面でも変化があったと思います。)
とにかく
新しい自分に出逢えた一ヶ月間でした。