山本耕史さんがガブローシュだったころのドキュメンタリーが
You Tube
にあがっていたので視聴したところ
歌詞が、歌が全然いまのと違うのですね。
ああ、歴代のCD全部聞きたい。
といってもCDじゃ全然網羅できないんだけれども。
というわけで、2時でやんの。
プリンスブログを1年分ほど遡ってたら瞼が重い時間。
注意:明日から元気に3連勤です。
やっと、見れた。
ウェディングシンガー打ち上げ公演映像。
うぅぅ本当に終わっちゃった
という寂しさよりも
無事に全公演の幕が下りてよかったねぇ
という安堵に似た喜びのほうが
少しばかり大きい。
まだ、いつ、どこでか分からないけれど
再再演に向けて動き出してるようですし、
ロビーくんと、サミーとジョージと仲間たちに
はやく会えますように

ウェディングシンガー打ち上げ公演映像。
うぅぅ本当に終わっちゃった
という寂しさよりも無事に全公演の幕が下りてよかったねぇ
という安堵に似た喜びのほうが少しばかり大きい。
まだ、いつ、どこでか分からないけれど
再再演に向けて動き出してるようですし、
ロビーくんと、サミーとジョージと仲間たちに
はやく会えますように


こんなに熱い気分は、はじめてなの
昨日みたExciter(彩音ちゃんの方)が脳裏に焼き付いて離れない。
大介先生、これはなにかの微薬ですか。
彩音ちゃんは、黒蜥蜴やExciterみたいな妖しい色香の女を演じてるほうが魅力的だと思う
やっばい、4時間睡眠でかなり眠いのに
今度はまっつが禁酒法歌ってる。
どうしよう踊り明かしちゃう。
という、ロマンスカーのなか。
ブログネタ:G.Wの予定立てた? 参加中たてました(。・ω・。)ノ\(。・ω・。)
ギリギリでしたけど。
先週まで、ずーーー----…んとした日々を過ごしており
気づいたらGW予定真っ白。
なんか、これは、余計に暗黒行きな気がする。
と、慌てて友人達に連絡。
結果1時間で、2つ決まる。
早いっ早いっ。
片方は、今週末。
箱根いくねん(・∀・)
ロマンスカーとったの昨日だけど。
旅館予約したの火曜日だけど。
没問題。
来週末が4連休なので、そちらもガッツリ活動します。
むふふふ。
ブログネタ:モノ捨てられる?捨てられない? 参加中私は捨てられない派
捨てられなくても整理整頓が得意ならよいと思うのだが
どちらも苦手なので、時々部屋がえらいことになってます。。。
こっちゃこちゃ(・-・;
4年住んだ部屋から引っ越す時ものすごい量のあれやこれやと再会。
助っ人の友人に、
『あんたは最低4年毎くらいに引っ越さなかんわ。片付けを兼ねて。』
って言われたくらい。
あ…いまの部屋4年目だ…。
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モノ捨てられる?捨てられない?
・捨てられる
・捨てられない
ブログネタ:自分へのご褒美、あげるとしたら何? 参加中ちょびっとしたご褒美、シュークリーム。日常使い。
ご褒美、追加チケット。
観劇は切り離せないものですが、リピできるのは少ないのです。
過去最高記録が東宝ミーマイ×3。+前夜祭×1。
1ヶ月公演だったから、ほぼ毎週末という計算。
この真ん中の単価のご褒美を見つけたいのですがね。
All About 「女性のためのお金入門」働く女性のご褒美事情
All About 「節約」物欲を抑える5つの呪文
別所バルジャン。声が若いくて綺麗。実年齢断トツヤングの吉原バルジャンよりもぐっと若い。
だから、場面によっては深みにかける気がしなくもない、のが個人的感想。
吉原バルジャンが時代に飲み込まれ、強く獰猛なまでになり、改心してやっと優しさを思い出したのに対して、別所バルジャンはたぶんずっと優しかったんだと思う。パンを甥のために盗んだ時から根底の人間らしさを忘れずにいたんだと。
いうことを、知人に熱く語ってしまつた。
今日も通勤のお供はレミゼパンフです
お仕事資料をうっかり間違え、赤と黒にしちゃったら、脳内革命が始まっちゃいました。
どうも、余韻で暮らすひとです
中山コゼットは、愛されて守られて大切に大切に育てられたのが滲み出ておりました。
プリュメ街で歌うように 知らないことが多い、のは
泥ついた様々なものをバルジャンが全部代わりに受け止めてくれてたのですね。
民衆たちの物語。
ABCの友の同志たちが、みなさん一人づつ追いかけたいほど、物語があって
目がふたつしかない自分が悔しいっっ
(注意:人間です)
特に西川大貴さん演じるクールフェラック(緑のスカーフのひと)と土屋研二さん演じるグランテール(酒瓶のひと)!!
なんでかしら。すごく目について。
グランテールの全然戦わないっぷりや、アンジョルラスに拒絶された苦しそうな眼差し、ガブローシュも連れて隠れようとしたり、えとせとら。
憧れと現実の間で葛藤する姿はある種、いちばを人間的だからかしら。
だから、 ABCカフェでアンジョルラスの隣で微笑んでるだけで泣けてきた。
最後だけでも、恐れに打ち勝ちありたい自分に近づいたことで、やっとアンジョルラスに認めてめらえたんだね

特効隊長クールフェラック。
恐いもの知らずの度胸は若さゆえの熱さからか。
アンジョルラスは生きた時代が違っても、あの温度な気がするけれど西川クールフェラックは違う時代なら普通の勤勉学生だったんじゃないかなぁ。
と、もくもく想像。
もく
もっと詳細が知りたくて原作が読みたくなっている。長さ、言語様々だから、どこに手を出すべきか悩みどころ。
あと、楽譜も見たいのですよね。読めないけど。

