観てきました。
終始もらい泣き
をしておりました。
夢を追い続ける人は美しい。
AKBにしろ、宝塚にしろ。
現状に甘んじない姿勢が、好きな理由。
夢見がち、と後ろ指さされるのと
夢を懸命に追うのと、境界線はどこだろう。。。
何名かのメンバーにスポットが当てられてるけど、その尺はばーらばら。
基本初期メン(たかみな、あっちゃん、こじはる、まりこ様、ともちん、ちょっと減るのが、みーちゃんカナ)+ゆきりん、まゆゆ、次点がさえちゃん。
りのりえは……まぁ…ある程度。きみらに必要なのはハングリー精神だぞょ、とちょっと思った。
イチ押しパトラ才加に関しては、微量!微量すぎる

たぶん推しメン(ジャニーズでいう自担)だから、余計に思うのでしょうが、それにしても
初期メンと並ぶ勢いは、やはり優子。彼女のインタビュー映像が1番幻想的で美しかった。
ゲレンデだからか
女優の輝きか
でも19才くらいから卒業は考えていた、っと1番ハッキリ言ったのも優子。
でも、現主力がみんな揃っていうのは、追い抜く勢いで食らいついてくる子が出てくるまでは辞められない、ということ。
で、登場がゆいはんなのです。次世代エース
まゆゆとは全然違うタイプの次世代エース。
実際昇格⇒ユニットデビューは超高速だしな。
淡々とした記録集に、インタビューがちょくちょく入って来る。
この前NHKで放送したののロング版といったところ。ぁ、でもテレビ版とは比べものにならないくらいその他のメンバーが映ってました。
まさに青春群像。
でも、たかみなのインタビューで締めて、エンディング曲に入るのがすごくいい
あの曲いいっっ

