初登場1位は、三代目 J Soul Brohers「FIGHTERS」。5日で約7万6000枚。「ろくでなしBLUES」の主題歌でヒットしていますね。曲は、EXILEって感じですね。初日の売上や4日目の急上昇からイベント効果や予約特典て重要だということがわかりますね。とはいえ1枚目のシングルの売上を超えていますし、まだ伸びが期待出来そうなグループですね。いつEXILEと離れられるか楽しみです。

 初登場2位は、堂本剛「Nijiの詩」。4日で約7万枚。ジャニーズでソロプロジェクトとはいえ、他と一味違いますよね。世界観というか想像力というか、もはやソロアーティストとして一人でしてもいいのでは何て思ったりして、、、
 
 初登場3位は、flumpool「証」。5日で約3万枚。売上はあまり高くありませんが、毎回良い曲発売するなぁと思っています。今度アルバムレンタルしようかと考え中です。

 初登場5位は、℃-ute「世界一HAPPYな女の子」。

 初登場7位は、Alice Nine「Heart of Gold」。

 初登場8位は、BRAHMAN「霹靂」。

 初登場9位は、リュウ・シウォン「願い星」。

 初登場10位は、NIGHTMARE「SLEEPER」。

 他の気になった曲として、14位にDo As Infinity「アリアドネの糸」。ドラマ主題歌で勢いのある曲なんですが何か物足りないような、、、何だろう?カップリングの僕たちの決断のほうが好きかも。

 初登場16位は、GIRL NEXT DOOR「ダダパラ」。前からブログでこのままでは、どんどん落ちていくと予想していたら、案の定そうなり週間も10位以下になりますね。新曲のダダパラ何ですが色々気になることがあります。まず9月になぜInfinityの感じの盛り上げ曲をもってきたのかなぁと思いました。この曲からして7月、8月に発売すべきかと。またボーカルの子がギャルになっていますがあまり似合っていないような気がします。見た感じ元気な感じだし、夏が似合いそうなんですけどギャル系は似合っていませんね。おそらく同世代というか10代のギャル層のファンを増やそうということだと思うのですが、3ヶ月連続リリースの1枚目だし何ともいえませんけど、、、おそらく戦略的にハズレてあとはギャル層しかないと思ったのかもしれません。というか彼女に同性のファンて多いのかなと思います。相変わらずメディアにあまりでてないことから、事務所が推していたということからすると彼女に何かしら問題があってあえてださないと予想します。 
 初登場1位は、浜崎あゆみ「FIVE」。5日で約11万4000枚。ミニアルバムでも1位とれるという今さながらスゴイ人だなと感じます。5曲に対して5曲のMVって事務所的にはOK何でしょうか?moneyかかっていますね。せめて1枚ぐらいシングル発売すればよかったのに何て思います。(ちなみに自分の希望としては、progressが良いかなと、、、)
 曲の評価として①progress。最近の曲ではかなり良い曲ではないかと。テイルズのタイアップもありますしなんでa-nationとかで歌わなかったのかな?②ANother song feat. URATA NAOYA。Dream onに続いて2曲目のコラボですが、自分が前にブログにコラボレーションとして相手がやや力不足ではないかと書きました。それで今回の曲視聴しましたが、サビでの二人のハモリが微妙ではないかと感じます。2人がコラボした経緯をTVで話していましたが、何となくだそうです。せっかくのコラボならもっとサプライズ感のあるほうが面白いと思うのですが、、、③Why...feat. JUNO。このアルバムでの二人目のコラボ曲です。JUNOさんは、JYJのジュンスの双子の兄でシングル「fate」でデビューしたばっかりの歌手です。先ほどのコラボよりは、こっちの曲のほうが良い感じがします。ただ、なぜJUNOさんとコラボしたのかなとふと考えました。同じavexからデビューということで、後輩をバックアップしているということと最近のk-popの人気とかもふまえてのコラボではないかと、、、④beloved。王道のバラードと感じました。シングル化してもいいんではないかと思います。⑤BRILLANTE。この曲だけ他と少し違う感じですね。MVがエロって思いました。そしてドアを開け、なぜボクシングの練習風景って思いました。もちろん意味あるんでしょうけど、自分には何を意味しているのかちょっとわかりませんでした。

 全体的な評価として、5曲に対してコラボ二曲って多いような気がします。人によっては、自分の力では売れないからなんて勝手に思う人もいるかもしれません。でもそれだったらコラボ相手が違う気がします。純粋にしたかったコラボや先輩として応援の意味も込めてしているのだろうと自分は感じました。浜崎あゆみさんぐらいになると、新しいファンの開拓というより今いるファンとどれだけ長く繋がっていられるかということになるのでいつまでこの責める姿勢でいられるかということにつきるのではないかと、、、彼女くらいの規模になると止まったり休むことが許されない状況で、ある意味自由なようで自由はないのかもしれません。もしかしたら1年ぐらい休んだら、歌詞とか雰囲気も変化があったりするのかもしれないです。それはそれで見てみたい気もします。
 初登場1位は、福山雅治「家族になろうよ/fighting pose」。3日で約11万3000枚。確実に売れていますね。この人に関しては、何年経っても曲も人も色褪せない人だなと感じます。こういう人になりたいなんて思う人も結構いたりするのでは、、、

 初登場2位は、タッキー&翼「Journey Journey~ボクラノミライ~」。3日で約3万枚。爽やかな歌ですね。二人共30歳に近いからもっと大人っぽい曲歌ったほうがなんて勝手に思ったりするのですが、そこはジャニーズだから年齢と曲調は関係ないのかな?

 初登場4位は、AAA「CALL/I4U」。3日で約2万9000枚。今度発売されるベストアルバムにCALLが収録されていることからも、先行シングル的な感じなので売上が多少下がるのも仕方ないところですね。しかし楽曲のクオリティーが、一定のレベルから少しも落ちないのが不思議ですね。それが人気の理由???それだけではないとは思いますが、、、 

 初登場5位は、the GazettE「REMEMBER THE URGE」。

 初登場7位は、一ノ瀬トキヤ「うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE1000%アイドルソング」。

 初登場8位は、GARNET CROW「Misty Mistery」。コナンのタイアップですが、オープニングの感じではない気がします。でも、ガーネットクロウらしさがでている楽曲ではないかと思います。

 初登場10位は、黒木メイサ「Wired Life」。アニメのタイアップですが、あまり良い曲とはちょっと自分は思いませんでした。微妙かなと、、、

 1日早く発売したため順位順に書いているんで書けなかったので最後に書きます。
shinee「JULIETTE」。4日で約4万5000枚。前作が初日で5万枚だったことからすると、デビュー曲ということでファンがお祝い的に多く買ったのかもしれませんね。自分的には前作よりこっちのほうがダンスナンバーで好きなんですけどね。週間3位になると予想します。