こんにちは・・(^_-)-☆
今の奈良は22℃と物凄く暖かいです。
最高気温は23℃となり昨日並みの暖かさになりそうですね。・・(^_-)-☆
エアコンもいらないもうすっかり春ですね。
選抜高校野球の結果。
第一試合は投手戦を制した智弁学園が全国制覇に王手をかけた。
智弁学園は1点を追う6回裏、馬場井の適時打で同点とする。
そのまま迎えた8回には、逢坂の適時二塁打が飛び出し、勝ち越しに成功した。
投げては、先発・杉本が9回1失点8奪三振の力投。
敗れた中京大中京は、打線がつながりを欠いた。
第二試合は大阪桐蔭が決勝進出を決めた。
大阪桐蔭は1-1で迎えた7回裏、中西の適時打で勝ち越しに成功する。
その後同点とされるも、8回には岡安の内野ゴロの間に1点を挙げ、再びリードを奪った。
先発・吉岡は7回5安打1失点の好投。
敗れた専大松戸は、打線が2度追いつく粘りを見せるも及ばなかった。
MLB2026年のシーズンを開幕2連勝でスタートさせたドジャースが本拠地ドジャースタジアムにダイヤモンドバックスを迎える開幕カード3戦目。
3-2で3試合連続の逆転勝利を収め、開幕3連勝となった。
ドジャース先発のタイラー・グラスナウは6回90球6三振2失点の好投。
打線は六回にフレディ・フリーマンのタイムリー、八回にウィル・スミスの逆転本塁打と効果的に得点を奪った。
大谷翔平は「1番・DH」でスタメン出場し、2打数無安打2四球だった。
だけど、大谷翔平投手の活躍はなかったが3連勝はうれしいですね。
今日はマフィアの日なんですね・・(^_-)-☆
1282年のこの日、「マフィア」の名前の由来となったとされる住民暴動と虐殺事件「シチリアの晩祷」(シチリアの晩鐘)が起こった。
当時のシチリア島はフランス国王の叔父であるシャルル・ダンジューの苛酷な支配下にあった。
事件が発生したこの日はキリスト教の復活祭の翌日に当たる月曜日であり、教会の前には晩祷のために大勢の市民が集まっていた。
そこへフランス兵の一団がやって来て、その土地の女性に手を出そうとしたため、その女性の夫はいきなりその兵士を刺した。
その場に居合わせた他の市民もフランス兵に襲いかかり兵士の一団を全員殺してしまった。
その時に晩祷を告げる晩鐘が鳴ったことから、この事件は「シチリアの晩祷(晩鐘)」と呼ばれるようになった。

この暴動は全島に拡大し、フランス系の住民は見つかり次第に殺され、その数は4000人以上に及んだ。
この暴動の合言葉「Morte alla Francia Italia anela」の各単語の頭文字を並べると「Mafia」となり、これが「マフィア」の名前の由来であるという説がある。
シャルル・ダンジューのアンジュー王家はシチリアから追放され、代わってアラゴン王家がシチリアの支配者となったが、2つの王家の間で繰り広げられた戦争は20年にも及んだ。
「シチリアの晩祷」に始まるこの戦争は「シチリア晩祷戦争」と呼ばれている。
「マフィア」は、イタリアのシチリア島を起源とする組織犯罪集団とされている。
マフィアのグループは「ファミリー」と呼ばれる。
19世紀から恐喝や暴力により勢力を拡大し、アメリカのニューヨークなど大都市を中心に暗躍している。
主な活動内容は、麻薬取引、殺人及び暗殺、密輸、密造、共謀、恐喝及び強要、高利貸しなどの犯罪と、不動産業など合法的なものがある。
だけどギャングというとアメリカを想像しますよね。
日本にも、マフィアと同様の組織犯罪集団が存在します。
最も有名なのは、やくざと呼ばれる組織です。
やくざもまた、地域社会における秩序の維持や保護を目的として始まったとされていますが、やがて犯罪活動へとその範囲を広げていきました。
やくざの活動も、マフィアと同様に多岐にわたります。
しかし、日本においては、やくざが社会問題として扱われることも多く、その存在は決して肯定的なものではありません。
マフィアとやくざは、その起源や活動内容において類似点が多く見られます。
両者ともに、組織犯罪集団としての強固な組織力と秘密主義が特徴です。
一度、映画で見ましたがあまり小さいときだったので誰かは覚えていませんが?・・
悪役が魅力的な作品は?
あの悲惨な映像を見て、悪役を好きになれませんでした?・・
だから日本の暴力団のやくざ映画も好きになれませんので見ることはありません。
一時女優も含めたやくざ映画の流行がありましたがその時も見ていませんね。
今朝の血圧は、165-97、脈拍は80、血糖値は187でした。
体温は36.2℃と少し高いかなあ?・・
昨日のコロナ患者数は、6001歩でした。
奈良の桜は今年は少し早く咲きもう満開ですね。。
今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆
▼本日限定!ブログスタンプ


