おはようございます・・(^_-)-☆
今朝の奈良は雨のせいか14℃と暖かい日になりましたね。・・(^_-)-☆
昼は21℃近くまで上がりそうですね。
阪神の結果。
阪神が降雨コールド勝ち。
阪神は0-0で迎えた4回裏、森下のソロで先制する。
なおも無死二塁の好機で大山の適時打が飛び出し、リードを広げた。
投げては、先発・茨木が6回5安打無失点の好投でプロ初勝利。
敗れたヤクルトは、先発・奥川が試合をつくるも、打線が援護できなかった。
阪神も1位が見えてきましたね。
今日は女性の日なんですね・・(^_-)-☆
1946年(昭和21年)のこの日、戦後初の男女普通選挙制度を採用した総選挙が行われ、初めて女性の参政権が行使された。
このとき女性が89人立候補し、39人が当選した。
これを記念して、1949年(昭和24年)のこの日に労働省(現在の厚生労働省)が「婦人の日大会」を開催したことから「婦人の日」が始まった。
「婦人の日」のこの日から1週間を「婦人週間」(4月10日~16日)として、婦人を取り巻く社会環境・労働環境などについて活動が行われてきたが、1998年(平成10年)から「女性の日」「女性週間」と名称が変更された。
「婦人」という語は、1910年~1920年代の大正デモクラシーの時期、普通選挙権の要求運動とも連動し、斬新な響きを持った。
婦人・女性誌『婦人公論』に代表されるように、「意識の高い成人女性」との響きさえあった。
しかし、「婦人」が「既婚の女性」や「年輩の女性」との意味合いが強くなり、次第に使われなくなった。
現代の日本語においてより一般化した呼称が「女性」であり、「婦人」の語はやや古めかしいイメージを持つ古語になりつつある。
だけど私が小さいときは婦人会でしたね?・・
いつの間に女性に変わったかは分かりませんね?・・
だけどまだ中央公論新社から婦人公論は販売されているんですね。
もう雑誌も名前が変わっていると思いました。
あなたにとって憧れの女性は?
栗原小巻かなあ?・・
俳優座養成所在籍中に抜擢され、『虹の設計』等に出演。
2013年に退団するまで看板女優として約半世紀在任した。
1967年、『三姉妹』(お雪役)で脚光を浴び、同年、日本映画製作者協会新人賞を受賞。
1968年、『三人家族』『みつめいたり』『風林火山』で日本放送作家協会賞、第一回テレビ大賞優秀タレント賞に選ばれる。
1972年、『忍ぶ川』の演技で毎日映画コンクール主演女優賞、ゴールデンアロー賞映画賞、エールフランス女優賞を受賞。
1945年生まれで私よりお姉さんなんですね。
まだ生きているんですね。
だけど、私が一度本人を見たのは労演?で出会った気がしますが?・・
それ以降は出会っていませんね?・・
もう一度舞台で見たいですね。
今は風聞もないがどうしているんでしょうね?・・
ご主人もなく一人で暮らしているんですね。
今朝の血圧は、154-87、脈拍は90、血糖値は137でした。
体温は36.8℃でした。
昨日の散歩数は、8567歩でした?・・
今日も良い日でありますように・・(^_-)-☆
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