トンネルを抜けると トンネルの中で考えていたことが
自分の行動に 影響を与えてくれます
「リーダーシップをとってもらうほど 楽なことはない」
責任がない こんな 楽なことはありません
仕事とは 責任の所在を明らかにすること に終始する
といっても過言ではないからです
人のせいにすることが嫌いでした
嘘をつくことが嫌いでした
愚痴をいう事が嫌いでした
楽をしてお金を稼ぐことに忌避感をもっていました
文句を言うならば動けと思っていました
人に相談する前に勉強しろと思っていました
責任は おれが 自分でとる そう思っていました
でも やめることにしました
「君の仕事のやり方は 間違っていると 思う」
2024年の秋 上司が変わり 何かのタイミングでそんな感じの事を言われました
まってました
この言葉で 救われました
かわることが 出来ると思いました
トンネルに入る前は 責任感を持って仕事をするのが好きでした
いまは サラリーマン として 必要な責任を必要なだけ
発揮するように気を付けています
それが 現実的に 必要とされていることに気が付いたのです
読んでいただき 有難うございました