昨日、初心者講習に受かったので早速警察署に教習射撃を申請に行ってきましたビックリマーク


昨日の講習で銃の取得までの道のりを覚えたので、この後の事は結構わかるかなニコニコ

申し込みにはたくさんの書類が必要メモ
・申請書類
・講習終了証明書
・経歴書
・同居親族書
・住民票
・戸籍抄本
・診断書
・写真
・証紙7900円分

んー揃えるの大変そうと思い、事前に準備

以前パスポート取るために、戸籍抄本が1枚余っていたのでそれを使うことに決定
でも、戸籍の有効期限は発行から半年だそうで、今日がまさにその日

ということは、他の書類も準備しないとーと思い・・・
お昼休みに必要な書類を警察に行ってもらい、市役所へ行って住民票を貰い、病院に行って診断書のお願いをして職場へ

仕事が終わって病院に行って診断書を書いて貰い、そのまま警察署へ行って申請完了

でも、書類に不備があって色々書き直しをさせられました

許可が下りるまで約一月かかるそうで・・・まだまだ道のりは遠い



¥出費¥
住民票¥300
切手¥160(戸籍もらうため)
戸籍抄本¥450
診断書¥1050(2枚)
教習申請¥7900(証紙)
今日は初心者講習の日

銃を持つには、空気銃にせよ散弾銃にせよ初心者講習を受けないと始まりませんむっ


10時から始まる予定だけど予定より早く到着車


県庁の隣にある警察本部関連施設ビルであったんだけど、間違えて違う施設に不法侵入しちゃったw


場所を教えてもらい無事に会場に着きました


ただ、問題が・・・

これって、何の講習なん?

入り口には「猟銃等初心者講習会場」って書いてあるけど・・・

あたしは別に猟がしたくて来たわけではないんだけどなーあせる

全く銃の所持許可の方法なんて知らなくて担当者様に

「えーっと・・・これって何の会場なんですか?」って申し込んだ後に質問w

担当者様は大あわて・・・「えーシラー」って感じw


そりゃそうだー私は何も分らずにこの会場に来たのだ(ただ警察の人に言われて)

会場には15人くらい受験者が居て、女子ワンピースは私を含めて2人

もう一人は高校生でした。

んー若いってうらやましい得意げ


坦々と抗議を受けて、途中で試験があることを知り勉強モードに変換

最後の1時間で試験だったけど・・・

4者択一式の問題メモ

問題は非常におろそかなもので、前の設問に次の答えが堂々と書いてあったり、同じ事を何度も質問してるから・・・文章を的確に判断すればOKだろーと


結果はもちろん合格祝日

残念ながら高校生他半分の人は落ちちゃったけど・・・

まぁ、こんな感じで第一関門は突破ベル


講習で習ったけど、銃を持つまでには多くのステップがあることが判明


次は、教習射撃の認定審査とやらの申請です。

いつになることやら

¥出費¥
初心者講習代¥6800
証明写真¥700


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家で名探偵コナンを呼んでいて本、何となくクレー射撃やりたいーって言ったら親が「じゃあ、射撃場いってきたら?じいちゃんが射撃するのによく連れて行ってたよ」と・・・うちの祖父は以前狩猟やっていたので、練習の為に射撃にいっていたらしい。

へぇーできるんだーと思ったけど、銃刀法なんて法律があるくらいだから一応専門家に聞いた方がいいかな?と思い行ってきました警察へビル

受付で「クレー射撃やりたいんですけど、担当の方お願いします」って言ったら生活安全課に通されました。

担当の方によると、日本では許可が無いと射撃はできないと教えてくれました左矢印まぁ、当たり前だよねあせる
それで、どうやって許可を取るか丁寧に教えてくれたけど行程が多すぎて理解不能DASH!
大変ってことは分かりました得意げ
とりあえず、最初のステップを踏むことに決定!!

それは初心者講習といって警察が毎月(無い月もあるけど)やってるもの。試験が付いてるやっかいな講習(笑)

とりあえず、その日程表が書かれた用紙をもらって今日は警察を後にしました。

一番早くて7月25日。
8月はやってないから、次は9月25日

できれば7月に受けたいなー音譜

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