熱帯魚のフィルターを新規購入(^^♪ エーハイム 3e 2078
外部型も水中型もかれこれ25年以上も壊れない
で使っています。
見た目が水草の様なグリーン色でとっても良い
デザインです。
静かで丈夫でろ過もちゃんとしてくれます(^^♪
世界一の観賞魚用フィルターです。
60センチの小さ目の水槽でも2078は強すぎない
と思いました。
ストリームファンクション機能は自然界の様な水流
でとっても良いと思いました。
かわいいお魚のために、ふんぱつして水槽の割に
大き目なフィルターを使っていても!?
水槽の溶存酸素が不足すると、フィルターろ過材
のろ過バクテリアが繁殖が少なくなり、ろ過能力を
フルに発揮できなくなるそうです。
熱帯魚がイマイチ元気がない、エサをあまり食べない
ときは、酸素が不足気味なことがあるので、エアー
調整をチェックしましょう。たっぷりの空気と酸素で
病気にならないで元気に大きく育ちます(^^♪
エアーポンプやエアーストーンやエアーディフューザー
は目立たないから存在を忘れがちなんですけど、お魚にも
ろ過バクテリアにも生命線です(^^♪
エアーストーンの内側やエアーポンプにもホコリがたまるので、
定期的に交換したり、お掃除が必要です(^^♪
スキー場でのスキーウェアのレイヤリング考察 パート2(^^♪
2013年秋に書いてから最近ブログのこのページの閲覧が多いのでちょっと更新してみましたー(^^♪
10年ぶりくらいにスキーウェアを購入♪見た目は高級なレインウェア?って感じで、フードとポケットが少し立派なくらいで1枚生地で薄っぺらです。スキーウェアなのに中綿無し!それなのに、下手をすると中綿あるものよりも、値段が高いのです!?今年は、アウタートップスしか買えませんでした10年ぶりなのに高くて買えない・・・まぁボトムスは古いウェアのものを使いまわせばいーのさ♪(汗)
このスキーウェアは、想像通りスキー場では、レイヤリング(重ね着)しないと、寒くて全く役に立ちません(汗)レイヤリングが前提のウェアなのです。利点はスキーウェアだけど、オールシーズンレインウェアとしても使えてある意味お得では、あるんだけれど。。買ったは良いけどある意味着こなしかたがわからない・・・子供じゃないんだけどな(泣)
なので使い方をポチッと検索してみると。。。透湿性は、1㎥当たり1時間に1リットル弱、洗濯乾燥していれば10年以上使っても生地の性能低下は、ほとんどないんだそーで、撥水性と透湿性も洗濯して乾燥機にかけるだけで回復するんだそうです♪防水が回復するなんてまるで魔法みたいなやつだな?それでも撥水スプレーは長年使っていると必要になってくるみたいですが。まず僕のよく行くスキー場は、-5℃程度なので極寒地ではありません。 車での移動中の快適さとレストハウスに入ってスキーウェアを脱いだ時のカッコいい感じを両立させたいので、フード付のフリースが一番いーのかなーと♪最初から寒いときには、フリースに厚手のものを選んで着て行きたいなと思います♪そこを間違うと。。。かなり寒い思いをすると思います。(汗)
そーなったら開き直ってスキー激しく滑って体を温めるしかないかも(笑)
-5℃以下の極寒の世界ならフリースとスキーウェアの間にもう一枚、撥水と透湿性の良い薄いウインドブレーカーを着ることで、温度差を緩和してスキーウェア裏地にできるらしい結露を防止をする効果があるみたいだけど、極寒のスキー場には遠くて行けないから、ある意味大丈夫なわけです。 極寒地でもないのに、レストハウスに入ってスキーウェア脱いだら、またスキーウェア着てるぞ@_@;何者?!なんて感じに見られたくないし。(笑)
でも、スキー場なので、急に吹雪に見舞われたりしたときのために、極薄のウインドブレーカーはとても軽くて小さく収納できるので、ポケットに常備しておくのが安全で良い作戦かもしれません♪突然寒くなる→レストハウスで休む→ポケットから極薄のウインドブレーカー出してアウターの下に一枚着る♪→レストハウスでまったりしっぱなし♪
薄手のダウンジャケットは、軽くて温かいけど、大量の汗をかく時があるスキー場合は、ダウンがベチャっとなり寒くて困るようです。スキー場にジッと動かないでいて、ほとんど汗をかかないのなら、ダウンジャケットがコストパフォーマンス的に一番温かいようです。
勉強しないと着れない?この頃のスキーウェアって出かける前から色々と妄想。ある意味面白いウェアだな♪
ほんとーは、ベースの肌着に登山用品のファイントラックやパタゴニアの冬用下着がいーと思う。高いけど(笑)
この冬実際に、着て試してみました!
ユニクロ等の安価なフリースと高価なフリースの違いは、保温性能が一番違いました!
モンベルの6,000円を買ってみましたところ、ユニクロより薄い生地で同等の暖かさでした。
スキー場で寒い時には、高級メーカーの厚手の物が必要になってくるのではないか!?と思いました。ユニクロのフリースを二枚重ね着したいところなのですが、腕が曲がりにくくなります、腕がパンパンになったのでダメでした。。。高級メーカーのフリースは2月のバーゲン半額で購入するのが一番堅実かとおもいました。
とりあえず、寒くて困らないように、ユニクロのウルトラライトダウンをいつでも携帯してみようと思います♪まずは、試してみよう♪それかパタゴニアのウルトラライトダウン相当の高いけど買おうかな♪
登山で、極寒の雪山だと大量の汗をかかないように、気をつけて行動する。といったまことしやかな噂も!?
乾かない程の大量の汗で、からだを冷やしたら命取りになるのかな??テント張ってから中で着替えるのか(笑)
スキー用にレイヤリングを考えるとすると、ハードシェルを2万か3万円にしておかないと全部で7万8万には、納まらないんです!?
ハードシェルに6万円のものを買ってから気がついた!?10万超確定!?。。。(泣)
最近ダウンの様に温かい化繊のミッドレイヤー(保温着)が各社でてきました♪とは言っても同じ重さなら保温性ダウンより落ちますけど(笑)
大量に汗をかいてもダウンみたいにつぶれて寒くはなりません♪
ミッドレイヤー(保温着)に、Polatec Alpha(ポーラテックのアルファ)の生地素材がいーかなと注目してます♪他の化繊と比較して通気性2倍速乾性1.5倍らしいです♪
表地のPERTEX QUANTUM Ripstopは撥水性も十分だから秋ならアウターでも行けるし、車の運転でいちいち脱がなくてもいーから便利かな♪
保温性は生地の重さを目安にするといーのかな?寒がりの僕は最低でも400g以上ほしいかなー♪
熱帯魚のディスカスにテトラブラックウォーターエキストラクト
先日ひさびさに食べさせた冷凍の駆虫用ディスカスハンバーグが効いたのかな?
その辺考えてなかったなー。。。
車が微妙にまっすぐに走らない時にはまず空気圧のチェックを(^^♪
車の指定の空気圧にするか、その0.1くらい多く空気を入れると治ることあります♪
駆動してないタイヤの空気圧が低いと転がり抵抗が増える。または4輪とも転がり
抵抗が合わない。そして、左右のタイヤの抵抗に差がつくと。。。
直進中、すこしづつ左か右に曲がっていく、気持ちよくまっすぐ走らない原因になると
思います。
自分の車も指定より0.3位低かったので空気入れたら真っすぐ走るようになりましたー(^^♪
アライメント測定調整は空気入れてみてからやってみましょう(^^♪
Heli Sim RCでパソコンでラジコンヘリを飛ばしてみた(^^♪
安いし面白いです(^^♪
頭の体操にもなりそうです。
WIN10でも動いてます。
USBのプロポは分解して組み換えだけで
右手と左手の操作を逆にすることができ
ました(^^♪
もちろん3D背面飛行もパソコンの中ならお手の物~♪(^-^)v
車!純正ショックアブソーバーからまた純正に交換!乗りここちがご機嫌に(^^♪
77,000キロで交換。純正から純正です。(^^♪
225/40/18インチの扁平タイヤなので5万キロ
過ぎたらショックの換え頃なのかなーと思いました。
ショックアブソーバーがヘタるとどんな感じになるの
か、わかりました(^^♪
スプリングだけの車に乗ってるイメージになります。
常に上下にユサユサ揺れる感じになります。
新品に交換したので、じゅうたんの上を走ってる
感じです。乗りここちがとっても良いです(^^♪
ディスカスの飼い方(^^♪素人編
水替えの水量は(60センチ水槽で)10リットルから20リットル
PHはリアルタイム型の安い測定器でPH6.4まで下がってきた
らするようにしています。
PHモニターは、amazonでミグセンド7千円、ニッソーだと8千円
PHモニターは、専用液で校正しなくても特に問題出ていません。
たまに真水を測ってPH7にしています。
水替え後はPH6.8付近になるように水量を調整します。
水換えをすると中性のPH7に近づく。(6.4付近から6.8へ)
水量の6分の1程度の水しか換えないので、PH7までは上がらない。
水替えしたあとPH6.8付近から、毎日少しずつ下がっていきます。
そして、PH6.4までさがってきたら水替えをします。
テトラのアクアセイフ(水替え)とグリーンFゴールド薬(病気の時)は
必須だと思います。
テトラPHマイナスは使ってみましたが、調子悪くなるので辞めました。
新規水槽立ち上げに使うといーのかな、PH6.4の水槽をいきなり
作る時とかに。
ディスカスもそれなりに大きくなり、水温は29度で落ち着いています。
水温の調整は少しづつ上げたり下げたり。
落ち着いている、と言うのも、31℃付近の方が病気の治療の時や
エサ食いがよく元気が出るのですが、水替え大変なので、調子が
良いなら少しづつ水温を下げたいところです。
あと、エサはテトラなどのドライフードが良いと思います。
冷凍の生エサは、とても喜ぶんですけど、病原菌を持ち込んでいる
感じがします。
生エサとドライフードは栄養価、意外にドライフードの方が栄養がある
ので、1週間ほど断食しておいてでも、ドライフードに慣れてもらったほ
うが病気予防にもってこいで、得策だと思います。
幼魚のうちは、31℃付近で、エサをたくさん食べさせて大きくする
方法が有名です。人間と同じで大人になると背が伸びない。
高温になると、PHが下がるのも速いし、エサもたくさんあげるので
毎日水替えしないといけません。
大量の水替えを毎日していると、フィルターの生物濾過より物理濾過
で良いみたいです。
極端なイメージだと大量の水替え毎日していたら、そもそもフィルターの
必要性がないって感じです。エラ呼吸の邪魔になりそうなゴミ除去目的
とエアーレーション。エアーレーション強めるとPHが上がってきます。
高温になるほど酸素が少なくなるのでエアー強めです。
きれいな水であって、かつPH6.5付近の水をいかに速く作れるかが肝かもしれません。
美しさに圧倒されます熱帯魚のディスカス(^^♪
インターネットで色々な個人の熱帯魚飼育理論を勉強したところ、水替えのPhの変動はそんなに問題ないらしく、魚の皮膚からの粘液が新しい水にないために、水替えしたぶんに溶け出すことが、魚に負担をかけるんだ!という理論を信じるようになりました♪
それなら少しずつこまめに水替えしようという気持ちになれます♪
粘液保護のアクアセイフはもちろん昔から使っていますが、こまめにちょくちょく水替えをしてみよー作戦でいこうと思います♪

