東芝のダイナブックCore i7 8550U 4GHz キャビー レイク リフレッシュ
スマホアプリのジョルテの通知アラームが鳴らない!?
熱帯魚の水槽のコケを食べてくれるお魚♪水槽ピカピカ♪
熱帯魚のフィルター♪エーハイム社♪EHEIM♪は、お掃除簡単&油膜取り♪
熱帯魚用品の用語で、外部濾過式フィルターのポットみたいな形のフィルターをパワーフィルターと呼びます♪
電気ポットのような形をしていて、給水と排水の2本ホースを水槽に入れて、フィルター本体は水槽の下とか横の場所に置いて使います。
さてさて、このフィルターの優れているところは、フィルターのお掃除が簡単なことです♪
フィルターのフタを開けて一番上にあるスポンジと綿を洗うだけです(^^♪
水槽にはまったく手を触れないで、フィルターのお掃除をすることがを出来ちゃうんです(^^♪
これって実は熱帯魚フィルターのなかでは凄いことなんですよ♪水槽に触らないでメンテナンスが出きるので、とくに臆病な熱帯魚にはうってつけです。例えばディスカス飼育にも向いています♪
さすがドイツ製、計算しつくされた設計のフィルターなんだなーと思いました。
フィルターの種類には、上部式、底面式、外部式、水中投入式、オーバーフロー式あとなんだろ?w色々な方式のフィルターがあります。 (^^;♪
底面式以外は、すべての方式でフィルター濾材に綿が使われています。
この綿をこまめに洗うことが重要なのかもー(^^♪と前気が付きました!?
水槽の中に溜まっていく油っぽい汚れ成分が綿にくっ付いてくれるので、お風呂湯の給湯器のお湯で綿のヨゴレをよーく洗い流します。
僕はこれで、水槽の水面の油膜を解消しています(^^♪
こんな優秀なパワーフィルターの上を行くフィルターなんてないでしょーなー♪わーはっはっはっ♪
実はあるんですオーバーフロー式です。(^^;♪
専用の水槽になるのですが、熱帯魚の水槽の底に穴があいていて、そこから水面に向かって筒が立っています。そこへ水槽の水面の水がオーバーフローして、下のもう一つの濾過専用の水槽に水が流れ落ちるタイプです。
下の水槽の中にある大量のフィルターを通過してキレイになった水は、ポンプで上の水槽へ戻ります。♪
外部濾過式(パワーフィルターやオーバーフロー式)の弱点と言うほどでもないのですが、水槽の外にあるフィルターと水槽の間を水が往復しているので、冬場はすこし水槽の温水が冷えやすいと思います。水槽の目安より電力大きめのヒーターを使えば大丈夫です♪僕は、105リットルの水槽で500ワットを使っています。
さすがのエーハイムを35年前から(中学校の頃からエーハイム)使って飼ってますが、改めて設計が凄いなーと気がつきましたー♪
熱帯魚の105リットルの水槽に最適なヒーター♪
ドライバーで舐めたネジを回すには♪
最近コーヒーのペーパードリップに凝ってきてまーす♪
お湯をかけて豆から浮き上がったアクをスプーンで取ってみたりー♪
豆の粉よりお湯を入れすぎないようにして、お湯が素通りしないようにしてみたりー♪
出来栄えを味見してみたりして、コーヒー淹れるのもなかなかどーしてけっこう楽しいかもー♪
ああと注ぐお湯の温度は80度ー♪