新築戸建て
を
目指しているsazeです。
旦那ちゃんの都合により、
新築の話が
少し保留になっており、
少しあせってます。
で、
保留の間も
頭の中では
家のことで頭はいっぱいです。
我が家は3世帯。
しかし、
旦那ちゃんのお母さんは
足が不自由で
排泄にも不安材料はいっぱい。。
それを前提として
工務店さんと計画練ってます
今回は
1Fトイレに関して。
近い将来車椅子になりそうなことを
前提としております。
広さは1.5畳を取り敢えず確保。
しかし、
まだ歩ける内から
トイレの1.5畳は非常に広々としています。
しかし、
我が家は低予算での建築を
強く希望中。。。。
車椅子が前提であっても
トイレにこれだけの広さは
必要なのか。。。
広いことによって、
壁が遠くなり
逆に座ったり立ったりが
今の状態ではしにくくなるのでは?
との、
漠然とした不安が。。。
扉は現段階では
引き戸で設計。
ですが、
建築士さんから
DAIKENさんの
ひきドア
は?
との案が。


<ポイント1>業界初の開閉機構でトイレ側面を広く開放
<ポイント2>通常の引き戸のようにも使用可能
<ポイント3>住宅になじみやすい外観
<ポイント4>トイレのメンテナンスやお掃除も簡単
これなら
設計もちょっと変えれるかもしれないとのことです
このひきドア
結構お高いとは思いますが。。。
介護の為の住宅リフォームは
助成金がおりますが、、、
介護を目指した新築は
助成がないという。。。
何故
?
お洒落なお家を目指してますが、、
手摺が家のあらゆるところに必要で
この存在感のある
ひきドア。
うまくまとまるでしょうか。。。